いつもあなたを守ってる


映画の感想の感想その2

  1. 2016/08/13(土) 22:32:10_
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何が秘密か分からないという映画の秘密が分かったぞ!

なんちって。また、見てもいないくせに、断定調の部下Yです。いっひっひ。
以下、ネタバレ感想からの感想なのでネタバレですぞ。

ところで、先日からひどい風邪を引いてしまって、すみません、お返事ちょっとお待たせしております。
(でも記事は書くのかい。だって返事って記事と違って一気に書けないから)


映画の感想の感想

  1. 2016/08/09(火) 23:48:51_
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鈴木の命日。(明日かな?)
まさに今、鈴木が立てこもってるような時間なのかな。


さて映画が始まりましたが。
いやさ。
私も結構、既出情報をちょろっと見ただけでアレコレとナンクセをつけてはみたものの、実際映画を見たら「まあいいんじゃない」程度には「見られる」出来になってるんだろうなと思っていたわけですよ。
それが、予想を上回るダメっぷり(らしい)にマジで驚いているところです。

「話がよく分からない」という感想が多いというのはどういうことであろうか。


以下、ネタバレレビューからの話なのでネタバレですよ。


付録の感想その2

  1. 2016/07/27(水) 23:41:41_
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いつになったら本編の感想を書くんだっ。
でも、映画が始まっちゃうから書いておく。


映画についてのギモン

  1. 2016/06/27(月) 01:02:54_
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 試写会があったそうで。
 まあ、あんまり映画関連見てないですけど、映画HPを見てすごーく気になっていることについて、メロディが出る前にちょこっと。

 精査していないので意味不明なところがあったらまあまあとしておいてください。


新キャストwwwww

  1. 2015/12/13(日) 23:53:23_
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最近、超サボってるのですが、ちょっと面白かったので早めに広告を消しにきました。
こんなサボりブログに時折大量の拍手をいただきまして、ありがとうございます。


可視光線 ACT.2

  1. 2015/11/02(月) 22:50:09_
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読みましたぞ。

テレビでさんまさんを見てふと思いついたこと。


「薪、おまえにオレが分かるかあ!!!」



「知らんがな!」


ごめんなさいごめんなさいごめんなさい



あ、あれが鈴木の女?  

  1. 2015/05/31(日) 00:12:46_
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部下Yです。

えと、お返事みんな書いたかな?(一年前のとか・・・・・・)

急いでいる気配が全く感じられないのだが取り急ぎ、実写化方面の感想その1です。


年末の雑談その1

  1. 2014/12/26(金) 17:57:45_
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今日は仕事納め。
私はお休みを頂戴しまして、本日から年末休みです。ちょー寒いので、家の中で犬の散歩用綿入りを着込んで娘の部屋を片付けておりました。・・・・・・片付きません!
メロディは、うっかりしていましたが、明日発売ですね。



国立競技場、行ってきた

  1. 2014/03/23(日) 01:41:42_
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こーんーばーんーはーーー

昨日、春分の日のことですが、らるくさんの国立競技場ライブへ行って参りました。
ああ、また久しぶりに書いたと思ったら、薪さんじゃないよ。

なんつーか、
とにかく、超絶寒くて、死にました。はい。
国立北極競技場らいぶ?

教訓:寒さ対策は過剰でちょうど良い。

芸術新潮 2月号

  1. 2014/01/25(土) 22:06:19_
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またまたご無沙汰しております。

いや、その前に。
新年だいぶ明けておりますがおめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

お返事書いてない方、ごーめーんーなーさーいーーー。。。。。


近況
今年は息子が受験生でさ。先日、センター試験も終わったところで、国立他申し込みについて、うにゃうにゃ、ぐにゃぐにゃ、言っておりますわい。
勉強してるのは私じゃないんだけど、何となく、家でじっくりパソコンに貼り付けない気分なのですよね・・・。
でも、口うるさい母については「うっせークソババ、あんたとはもう話したくない」とかとかとか言うので、ドライな性格のワタクシは、息子のお世話を全面的に主人に押しつけております。
え、じゃあ、心置きなく遊べるじゃ~~ん。
まあ、あからさまに遊ぶってのも、息子のやる気に水を差しそうなので、控えておるわけでございます。
(だが、春分の日の例のアレは申し込んだぞ)
でも、ほったらかしておくと、「おかーさん、肩揉んでー」とか言ってくるので、肩やら背中やらをマッサージ「してあげる」んですけど、あれはきっと「オレの世話をさせてやるよ。世話したいんでしょ」という気なんでしょうね。ええ、その気分を満足させてやれば気が済むわけですよね、はいはい。
かわいいねえ、まったく!

実際、なんとなく、書き散らしてみても、アップするところまで行かず・・・。
やっぱり、和製ミラーが気持ち悪い事件を扱っている所為なのかしら←ヒトの所為にするな。(清水先生モナー、変態宗教に関わって超絶潔癖病になっちゃった美形刑事とか、薪さんがいかに普通かと思えるような変な人を描きたかったのだろうか???)


では(やっと)、本題に入る。

それで、重い腰を上げたのは、何かというとですね。

本日、久しぶりに本屋でうろうろして参ったところ、絵画とか写真とかの雑誌コーナー(MOEとかがあるところ)に、ミレイのオフォーリアがどどーんと表紙になっている雑誌が2点ありました。
大きくて安い雑誌と、小さくて高い雑誌。(うーむ。まあ、ありがちな話ではある)

ラファエル前派展が今日からなんですね(六本木ヒルズの美術館)。

ラファエル前派って、高校の時、バーン=ジョーンズ展が開催されて、私は最初は知らなかったのですが、展覧会に行った友達の買ってきた画集を見せてもらって、一気にファンになっちゃいました。
その後、バーン=ジョーン展の画集を古本屋で見つけて購入し、「水の女」という画集も買って(現在、復刻版が出てます!)、去年か一昨年、丸の内の三菱美術館(?)でのラファエル前派展も見に行きました(展覧会ってその気になっていつもチェックしてないと見逃しちゃうんだよねー)。
ああ、ステキ。

というわけで、もちろん、10月号で高比良君の解説も、おほー、とか思って読んでおりましたよ。
(だが、オフィーリアと比べられるのって、エレインってイメージが・・・)

それで雑誌のどちらかを買おうと思って中身をチェックしましたら、

「芸術新潮2月号」の方に、10月号のオフォーリアのシーンが紹介されておりました。特集は、「少女マンガ家はラファエル前派の夢を見るか」です。特集の内容は、まあ、ふーん、というか、私は幅狭く読むだけなので、そういう感じです。←?
で、買いました。

というわけで、ラファエル前派で何がお気に入りかというと、題材も画風もやっぱりバーン=ジョーンが好きなのが多いかなあ。あと有名どころではウォーターハウス。
ミレイのオフィーリアは有名だけど、ウォーターハウスのオフィーリアもすっごいステキですよ。
HJドレイパーの贅肉無しナイスバディつるつるお肌の美人たちは絶品ですし、「水の女」にあるハッカーのシュリンクスもスタイルはナンバーワンです。

(伯爵は、ラファエル前派は趣味じゃないっぽいですね。今まで出てきたことないです)

というわけでした。



お読みいただきましてありがとうございました。



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第九の部下Y

Author:第九の部下Y
部下Y(イプシロン)。清水玲子先生の「秘密-トップ・シークレット-」を愛するブログです。

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