いつもあなたを守ってる


スポンサーサイト

  1. --/--/--(--) --:--:--_
  2. スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


考察:「よそ者」はおまえだ、滝沢! ・・・という話

  1. 2011/06/30(木) 00:33:36_
  2. 原作考察・雑記
  3. _ tb:0
  4. _ comment:4
 正確には、よそ者は滝沢の後ろにいる奴、でしょうか。
 ・・・という、妄想(いつもだけどさっ) について、いつもどおり、しつこい感じで。

 ネタバレがあると思いますのでご注意ください。



スポンサーサイト

END GAME ACT.6 感想その2

  1. 2011/06/28(火) 18:13:52_
  2. メロディの感想
  3. _ tb:0
  4. _ comment:4
そこをなんとかって毎度毎度面白い。あと、花よりもは平和でいいわ。
でも、陰陽師は、あの「えんぴつ画」みたいのが雑誌の中に存在していると、ブキミなので、読めないんですけど・・・。大奥はとりあえず読むけど、気持ち悪くてなあ。 芸者さんは何度読んでも意味不明のうちに連載が終わった・・・。と思ったら、青薪に対抗してるような話が始まった。 っぽいとかいうのは、画からしてもう見る気なかったし、というか顔の区別不能だった。樹さんのは人間は好みじゃないけど、壮麗な王宮内の描写が美しくて感心します。かなり前ですが、エロイカの作者が「最近、紋章とかの細かいのを書けるアシさん貴重品」云々言ってました。こういうの、美術系に進んだような人がアシさんになるのかしら。


ネタバレありますよ。
全体的な感想です。



END GAME ACT.6 感想その1

  1. 2011/06/28(火) 12:24:50_
  2. メロディの感想
  3. _ tb:0
  4. _ comment:1

 最近ヒマなので、今日はお休みをいただいてしまいました。
 ヒマだ~なんていうと、いつにも増して超多忙な方々に怒られてしまいそうですが、例年とお金の使い方が違うため、私のところへは現在、あんまり仕事が来ない事態が続いているわけです。
 末端的受け身スタイルで仕事しているので、ほんとにお金がないのか、実はあるのか不明なところがコワイんですが、ま、そのうちしわ寄せが来るのに決まっているので、今のうちに年休を使わせてもらうさ~♪

 で、本屋の開店に合わせて、先にスーパーへ行って野菜とお肉とお魚を買い、本屋へ行ったら、休みでした。何もあんたまで休まんでもいいだろうが・・・。 しかし、近いのだから一度家へ戻れば良いものを、私はそこから別の本屋に強行突破。
 メロディ(こちらは分かる)とサンデー毎日(うぉいっ、どこだーーーっ)を無事に購入し、そして、いつもは本屋の駐車場でまず目を通すのですが、ちょっと停めておいただけなのに、あっちっちになってしまった車内の生鮮食品のため、音速で帰ってきたのでありました。



 まずは、ひとことネタバレなしっぽい感想です。



マキムシとアオムシ

  1. 2011/06/20(月) 19:12:31_
  2. 原作考察・雑記
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0

うじうじくねくねしながら食べられる葉っぱの種類が少なくて悩むマキムシと、食欲旺盛で何でもくっちまうアオムシが、頭に浮かんだのでありました。

そして、うじうじ、がつがつと妄想の果ては・・・。

今日はぶつぶつ、独り言です。

END GAME ACT5 感想その6

  1. 2011/06/16(木) 01:45:55_
  2. メロディの感想
  3. _ tb:0
  4. _ comment:3
あまり、ようつべは見ないんだけども。 
ふじきゅーでのライブの瞳の住人があって、感動してしまった・・・。7th天国もよかったな。

それにしても、「瞳の住人」とは。
はいたんは詩人なんだよなあ。
日本語の歌が良いって、はいたんの詩で初めて思った。



END GAME ACT5 感想その5

  1. 2011/06/14(火) 00:53:38_
  2. メロディの感想
  3. _ tb:0
  4. _ comment:1
まだ終わってなかったよ・・・。もう6月も中旬に入ったわ。今月、次号発売じゃないですかい。

雪子さん、「薪さんと鈴木」に自分も加えてほしかったのなら、決して鈴木と恋仲になってはいけなかった。片方とくっついていたのら、「三人組」はありえない。薪さんと知り合った時点ですでに鈴木の恋人だった彼女には、三人で「友情」を育むのは無理だったろう。鈴木は考えもしないし、薪さんは「恋人の親友」の立場を維持するだけで精一杯。守られて庇護される女でもいいじゃない。いざという時に役に立つのが肝心なところで、少なくとも彼女は、足手まといにはならなかった。それって、結構信頼されてるってことじゃない?

それでも彼女がこんな形で完全に身を引かなきゃならないということは、秘密はらぶっちいあおまきになるのかしら・・・? 
それにしても、「子供作らない」宣言をした青木に「伝わらない思い」を抱えているとばかり思っていた薪さんが、将来嫁をもらったら、雪子さんはどーするんだ!?(青木はどうでもいいが)

と、しつこく考え中です。
(薪さんがホモじゃない秘密がいいんだよ~~~)
(いや、まだ大丈夫だ・・・)
(うう・・・・・・)




NEW ENTRY  | BLOG TOP |  OLD ENTRY

プロフィール

第九の部下Y

Author:第九の部下Y
部下Y(イプシロン)。清水玲子先生の「秘密-トップ・シークレット-」を愛するブログです。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

Designed by U-BOX


FC2Ad

▲PAGETOP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。