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hyde

  1. 2010/09/19(日) 02:20:43_
  2. 未分類
  3. _ tb:0
  4. _ comment:22
<おことわり>
本記事は、超ウルトラとんでも暴言の極みです。
題名の通り、hydeに関することで、「秘密」じゃないです。


☆追記☆
げー・・・。記念すべき300コ目の記事だったよ。
なんてこった。


 
 












 ラルク関係ブログさんの記事等々で、「hydeが腕に包帯を巻いていた」という事実にぶちあたり、かなり動揺して腹を立てている自分がおります。

 
 私がラルクを好きになった頃、つまり、2009年半ば、すでに背中の天使の羽はあった。どうやら、2000年頃のことらしい。もちろん、「歌がいい、音楽がいい、顔がいい」と今更ながらファンになった当初は知らなかった。(だって、服着てるし・・・)
 とりあえず、すでにあったものについて、つべこべ言う気はない(言いたいが)。

 まあ、hydeって、刺青するような人間だったのか、とは思ったよ。
 誰にでも、何にでも、こっち側にいるか跨いであっちへ行くかの線引きってものがあるだろうが、私にとって、「刺青」というのは、線の向こう側にあって、悪い、嫌いというのに、更に軽蔑っていうのが加わる。ほとんど、最悪に近い。
 

 リアルタイムで生腕を拝見しないので、しばらく知らなかったが、ちょうどその頃、腕の刺青を入れたようだ。VAMPSの写真を見て、「なんか、腕に絵を描いてある???」とか思ったくらいの、薄い線。茨のモチーフだとすぐに分かる。
 鉄条網かともちょっと思ったが。秘密アニメを見ていた人なら分かるだろう(笑)

 が、私は刺青なんぞ大嫌いだ。なんで、刺青なんかするかなあ! 

 そこで、私は思う。
 ああ! 私は刺青なんかする男を好きなったのか!!!

 ・・・しかしまあ、入れちまったもんはしょうがない(@@
 どうせ、どうして刺青なんかするんだろう(何故、刺青を選んだのだろう)という疑問には、多分、答えはない。

 背中の羽の刺青は、やくざの刺青みたいのじゃなくて、いいんだけど(いやなんだけど、入れちまったもんはしょうがない)、腕の茨は、薄くてよく見ないと分からないような目立たなさが、あれはわざとだと思ったので、それなりに良かった(いやなんだけど、入れちまったもんはしょうがない)。
 どちらも、hyde自身のデザインだそうだ。


 それが、最近、どうやら、腕の荊に色をつけて濃くしているそうなのだ!!

 証拠写真の載っている彫り師さんのブログも拝見させていただいた。ショックを受けるって、こういう感覚なんだな。もう、この数日、頭の中がこれでぐるぐるしている。
(一応、お断りしておきますが、それを生業にしている商売人さんにケチをつけるつもりは毛頭ありません。嫌いだと言いつつ写真を見せていただいてよかったです)

 さりげなく縛られてるっぽい薄いのだったら良かったのにがっちり色までつけて・・・しかも緑系・・・茨なのだから緑なのだろうが、hydeが見ている色は、果たして自分が思っている色なのか? 


 かつて、サクラさんが覚醒剤で逮捕されたニュースを、私は覚えている。もともとほとんど邦楽を聞いていなかったし、音楽的に、その時期の私のニーズに合っていなかったため全く興味はなかったが、GLAYと人気を二分していたバンドの名前くらい知っていたし、えらく化粧栄えする兄ちゃんが歌っているのも知っていた。覚醒剤事件のあおりでバンド活動が一時期停止していたことも記憶にある。そのメンバーが覚醒剤で逮捕されたというニュースは、私がその後かなり長い間、「ラルク=メンバーが覚醒剤で逮捕されたバンド=全員怪しい」というイメージを作っていた。しかし、興味がなかったため、サクラさんが逮捕後間もなく脱退して、その後ユッキーさんになったという事実も、知らなかった。少なくとも、記憶には残らなかった。あ、解散しないで、続いてるんだ、ふう~ん、て感じ。

 なので、「昔、覚醒剤をやっていた奴はどいつだろう・・・あ、今はいないんだ」と、サクラさんとユッキーさんが別人だと知ったのも、もちろんこの1年くらいのことだったりする。


 急にサクラさんの話を始めたのは、刺青と覚醒剤は、どこが違うんだろうかということ。
 その違いは、法律で取り締まわれているかいないかということではないだろうか。私にとっては、手を出したらおしまいという次元では同じようなものだ。一度やったら二度と逃げられないという意味でも。サクラさんと仲が良かったhydeが気付いてやれなかったことにひどく後悔したそうだが。サクラさんは今も音楽をやっているそうなので、覚醒剤とは手を切ったのだろうけれど。

 だが、hydeの中ではもちろん、全然違う次元のことなのだろう。比較すること自体が無意味な。でも、私は比較する。では、何に対してと言えば、もちろん、hydeがこれからも続けるであろう、音楽の仕事に対してだ。


 荊のデザインは、それが荊だと知ったとき、苦しくてもやめられない、仕事だからかな、と思った。たぶん、ラルクの記事だったと思うのだが、「商売だから。好きな音楽ばかり作っても売れないんじゃしょうがない。」と、テっちゃんかhydeか、どちらかの仕事に対する見解だったと思う。

 良い、考え方、感覚だと思った。
(もしかすると、プロのアーティストっていうのは、みんなこう考えているのかもしれないが、何せ他の方を知らないので)
 道楽じゃなくて、仕事なんだから。若い人なら、打算も妥協もしないでほしいと思うかも知れないが、おばさんとしては、「自分の好きで作ったもの」ばかり押しつけるようでは先がないと思う。 人に求められるものの中に、自分たちの主張を入れる、そういう技術がさりげなく出来ることで、次の歌を出す足掛かりにできるのだと思う。
 そして、Chronicle4を見た時、音楽は仕事で、ラルクは職人集団なのだという雰囲気を感じて、そういうところがすごく私の気に入るところとなったわけだ。
 もっとも、ラルクにおいてのそういう作戦は、hydeの担当ではないのかもしれないが。



 何ががっかりというか、ショックだったのかというと。
 今、腕に巻き付く荊を濃くしていると知ったとき、荊は私たちファンの存在そのものなのだろうかと思った。
そんな当てつけがましいことをしてまで音楽を続けるというのも酷い話なので、多分違うのだろうけど。

 hydeは広い意味でのアーティストだし、かつては絵の世界を目指していたそうなので、図案に関しては独創的だと思ったが、背中の天使の羽についての第一印象は、「飛べない翼」だった。
 どんなに飛びたくても飛べない天使。天国へ招かれない天使。
 しかし、片翼ではないから、もしかしたらhydeはみんなの天使になりたいと言っているつもりなのかもしれない。
 まあ、真相は、分からない。どこかで語られているかもしれないが、まだ読んだ事はないので。


 後から知った、腕の荊。
 hydeは、茨を荊という字を使う。「いばらの涙」という歌は、題名はひらがなだが、歌詞は漢字で「荊」と書かれている。厳しい条件の土地に深く根を張って可憐な花を咲かせる茨ではなく、草冠に刑の字を使う。となれば、意味するところは磔にされたキリストだ。


 飛べない天使の翼も腕にからみつく荊も、どちらも、ファンという宗教に対する殉教を意味しているのだろうかと、思わずにはいられない。
 同じく、仕事に対する殉職か。

 だいたい、刺青なんぞ大嫌い、なので、明るいイメージなんか浮かばないのだ。

 どんなに深く彫っても、刺青の翼で空は飛べないんだよ、hyde?

 腹が立つのは、荊の刺青なんかした姿で、ラルクの歌を歌うのかという事だ。hydeがほとんど作詞してきたラルクの歌が、虚構となる。
 そうだ。まだ、背中の飛べない翼はまだいい。あれは、hydeの翼だから。
 でも荊はhydeのじゃない。hydeの外にあるものだ。だから嫌なのだ。まるで、自分が荊のような気がして耐えられない。その荊を、一生消えない印として、刻みつけた気持ちが曲を作るのか、歌うのかって思いながら聞くことになる。

「刺青をしても、俺は俺だ」なんて、思ってもらえると思ってるんだろうか? それとも、思ってもらえなくてもしかたないと思ってるんだろうか? そんなこと、考えもしないのだろうか?
 飛べない翼でラルクを歌うのはいいけど、荊は勘弁してくれと正直思う。今まで紡いできたhydeの言葉から真実が消えていくような気がしてしまう。


 これまで、読んできた記事や解説や、ファンの人の書いたものを読んだ限りでは(とにかく、数は少ないのだが)、hydeは、人を試すような人間ではないと思う。もちろん、相当の考えてのことだろう。

 が、今回の刺青の彫り増しに関しては、試しているのかと、一瞬で怒りが沸点に達した。「刺青をしても、自分についてきてくれるか、自分の歌を聞き続けてくれるか、ファンでいてくれるか」あるいは「こういう自分を否定する人は離れてくれていい」と、試しているのかと、私は刺青なんぞ大嫌いなので、そう思ったわけだ。


 どんなに化粧をしても、完全に落とす事が出来る。乳首ピアスもやめてほしいが、あれくらいなら痛い目にあってみたいのか、ウケを狙っているのかと、変人呼ばわりして、まだ許せる範囲だ。つけなきゃ分からない。すべてを脱いだとき、hydeじゃない元の自分に戻れる余地がある。しかし、刺青は、二度となくならない。絶対に消えない。hydeはhyde以外の自分を捨てたのか、あるいは、hydeであり続けるために、目に見える印が必要だったのか?



 で、そんなに熱の入らないVampsのことを考えてみた。
hydeはカズさんにすごく惚れ込んでいるそうだ。(よく覚えていないが、確か、カズさんの腕はすごかったはずだ)まあ、それはいいのだが。

 あの、カズさんの、何かを見ているようで、何も見ていない瞳。
 hydeの瞳がいつもなんでもしっかり見つめているのに比べて、カメラ目線でも何も映っていないように、何も見ないようにしているように見えるカズさんの瞳が、私は嫌いだ。もちろん、ナマのカズさんなんて、遠くからでもお目にかかったこともないので、私が言っているのは雑誌の写真の話だ。でも、hydeも、テっちゃんも、瞳に力があるのに。バンド名が怪しく、本人も怪しいユッキーさんでさえ(?)、瞳は生きているのに、カズさんの瞳は生きていない。

 周りが黙っていてもエネルギッシュな人間ばかりだと、あの、ブラックホールみたいな雰囲気に惹かれるのだろうか?

 ひとつ勝手に思うところでは、hydeはVampsでは自分の求めているものになりきれないだろう。若いときの「頭に血が上る」感覚を取り戻したいのだろうが、ああいうものは思って、計画して、計算通りにいくものじゃない。もともと、激しい面と穏やかな面のある人間が、年とともに激しい面を失っていくのは、仕方がないことなのだ。
 


 それにつけても、腹が立つ。
 何故、一生逃れられない傷を、アートだというごまかしで身体に入れるような真似をするのか。そーだそーだ、何が覚悟なものか。ごまかしだ。 まあ、刺青に抵抗がない世界にいるのだから、しょうがない。hydeは決意のつもりなのだろうが、彼にだって分からないことはある。

 それとも、それがhydeにとって一番後悔する方法だったのか? 嫌いなものを入れないと耐えられなかったの? そんなに自分が悲しいの?
 

 それほどまでに自分を後戻りできないようにして、縛り付けないと続けていられないのなら、その自分を表現することを、歌でなく、刺青でするのなら、音楽を作る仕事を、歌う仕事をやめてしまえ。




~~~~~~~~~~~~~~~

 と、hydeの苦しみなんか、なーんにも知らないイプがほざいてみました。

 本日は、腹を立てている記事なので、敬称は省略させていただきました。
 おまけに、いつも検索にひっかからないように「はいどさん」とか「はいたん」とか書いてるくせに、今日はhydeなのだ。
 イっちゃってるのだっ!!!

 腹を立てて暴言放言を書かせていただきましたので、本記事を読んでむかついた方は、勝手ながら、無視してくださいごめんなさい。そもそも、「hydeの苦しみなんて何にも知らないくせに」「ああ、知らねーよ」な記事ですから。
 あと、私、ファンになったといっても、年季は入ってないので、「違うよドアホ」ってことを書いてるかもしれませんけど、それもお許しください。読み違いも思い違いもあると思います。
 それから妙なコメントが入ったら削除させていただきますので、悪しからずご了承ください。


(でも、hydeにはあやまんないからねっ)


 初めて、ファンクラブ宛にお手紙出してみようかな。

「刺青するハイドなんて、大っ嫌い!  あたし怒ってるんだから!!」・・・って、全然ファンレターじゃないんだけど。←しかも、文面がサバを読み過ぎとる。


「大きなお世話だっ」っていうhyde直筆の返事が来たらいいなあ、とか、どーしよーもないことを考えるイプでした。

 でね、どうせね(どうせってのもアレだけど)、彼の嫁さんが「あたしも何か入れたい♪」って言い出したら、「刺青なんかしたらリコンする」って言うに決まってるでしょ。タバコを吸う男の人が、「喫煙する女性は勘弁してくれ」っていうのと同じなんだよ。



 で、刺青の嫌いなイプの提案なんだけど、背中の羽の黒い線、あれ、白とか銀とかにならないかね。どう? ・・・まあ、無理だろうな。


☆追記☆
 で、ちょっと思ったんだが、あれ、カズさんに対する荊じゃないよな。「この腕の荊はカズ。ずっといっしょにVampsやってくの」って。まさか、いい年して、刺青しないとカズさんが離れちゃうから、なんてねえ・・・? 本当に良ければ、目に見えるものなんか、何もいらないでしょうに。 ああ、腹が立つ。 2010/9/20
☆追記終わり☆












 愛しているよ、hyde

 Vampsの仕事が年末までぎっしりですね。身体をこわさないようにがんばってください。



<<テっちゃんがジオンになっとる・・・(@@; | BLOG TOP | さ よ う な ら~>>

comment

多分、

  1. 2010/09/20(月) 09:37:13 |
  2. URL |
  3. eclipse
  4. [ 編集 ]
彼にとっては、刺青じゃなくタトゥーなんですよ。
私は、ラルクとグレーの区別がつかないくらい興味ないんですが、若者曰く、今のおしゃれな刺青はタトゥーなのでクールなファッションなんだそうです。
だから彼も何も考えず「おー、かっこええ!俺ってクール!」とか思って入れちゃったんじゃないですか?大金払えば消すことできるし。
温泉行く時は大きな絆創膏でも貼ればいいや、とか。
若気の至りです。きっと。

eclipseさま

  1. 2010/09/20(月) 22:34:09 |
  2. URL |
  3. 第九の部下Y
  4. [ 編集 ]
こーんばーんはっ(^^)

> 彼にとっては、刺青じゃなくタトゥーなんですよ。

そーなんですかねー(ーー;
タトゥーっいうと小さくて、刺青というとでかいイメージがあるんですけど、私。カズさんのは、まちがってもタトゥーじゃないですね。あんたはミュージシャンじゃなくてやーさんかっていうような腕です。はいどさんのは確かに、刺青というには、デザインが現代的すぎる・・・?

でも、刺青だっ! 

> 私は、ラルクとグレーの区別がつかないくらい興味ないんですが、若者曰く、今のおしゃれな刺青はタトゥーなのでクールなファッションなんだそうです。

ああ、よくやるもんですよね。飾りはつけたりはずしたりするからいいのに。(私もしばらく前は、はいどさんがいるほうがラルク、いないほうがグレイっていうくらいしかわからなかったです。ていうか、他の人たち、見分けがつかなかったです)

> だから彼も何も考えず「おー、かっこええ!俺ってクール!」とか思って入れちゃったんじゃないですか?大金払えば消すことできるし。

う~む。何かは色々考えたと思うんですけど。私が腹を立てているのは、なんでそれに刺青を選択したのかということです。

整形も嫌だ。絶対に嫌だ。許さんっっっ←ここで叫んでどうする(笑)

> 温泉行く時は大きな絆創膏でも貼ればいいや、とか。

そうそう。刺青すると、お風呂やさん大浴場お断りなんですよね。かーいそーにねっ。ふんっ。(あ、でも、高いお宿に泊まって個室のお風呂に入ればいいのか。チッ)

> 若気の至りです。きっと。

若くないし~~~~っ! あ、もう、若くないから、若気の至りをしたかったのかもしれない。
でも、でも、若気の至りをしたいなら、他にも色々あるだろーーーっ!!←だからhydeはこんなとこ見てないって(笑)

ふうぅ・・・。

こんな記事に、コメントありがとうございました♪

鍵拍手コメくださったSさま

  1. 2010/09/20(月) 22:58:11 |
  2. URL |
  3. 第九の部下Y
  4. [ 編集 ]
Sさん、こんばんは(^^)

>まあ、、私もやですけど。

やでしょー、やでしょー? ねーーー!!

>例えば旦那が入れたりしたらね、『おまつつ、、ばか!もう娘と一緒に温泉いけないぞ!』って現実的な問題が。

やはり、皆さん、「温泉」が大問題ですか(@@; (そうだ、温泉の大浴場がいいんだぜ~)

>昔ハイドファンの子が無理矢理貸してくれたdvdの中のエピで、

「無理矢理」・・・ぐはははっ。気持ち分かる~。

>ハイドさんは自動車は運転するとき絶対制限速度守るのだそうです。『だから後ろの人が迷惑がって』って言われて彼は『そんなの(人のこと何か)気にして死にたくない』的なことを言ってました。そこ見た時に、あ、そうか、意外とそういう人なのか、いいなあ、、と思った事を思い出しました。価値観ていろいろですが。

はいどさんらしいお話ですね。うん、実に「らしい」と思います。←やりすぎると事故を誘発することもありますが。

私がいいなあと思った話の一つは、結構昔だと思うのですが、サインをするとき「○○愛してるって書いてください」と頼まれたんだけど「何で嘘を書かなきゃならないの?」って素で言ったとかなんとか。

後は、結婚した後、でっかい指輪が右手から左の薬指に移動して、その下には結婚指輪が隠されているらしいという話。

なのに、なんで刺青なんかするかなあ、もう!! ←と脈絡なく怒り始める

ふうぅ・・・・・・(・・;

こんな変な記事に、コメントありがとうございました♪

管理人のみ閲覧できます

  1. 2010/09/21(火) 14:35:49 |
  2. |
  3. [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます

鍵コメいただいたMさま

  1. 2010/09/21(火) 23:17:55 |
  2. URL |
  3. 第九の部下Y
  4. [ 編集 ]
Mさん、こんばんは~。

> 300記事おめでとうございます!

ありがとうございますっ。いつのまにか、こんなになってました。
(しかし、300個目はやはり薪さんにするべきであった・・・)

おーっほっほっほっほ。
どんびきさせてしまってごめんなさいっ(^^;

ロックって、もともとは反社会的傾向を持っているものでしたからね(って何十年前でしょう)。タトゥーもその表現のひとつでしょう。


>旦那がやったらビックリしますけど・・・。

あははははは! あなたいったいどーしたの!?って(@口@←こんな顔になっちゃいますよね。

>
> 他の方のコメントにもありましたが、hydeもファッションとかアートといった感覚でやっていてそこに深い意味とかあんまり無いんじゃないでしょうかね・・・?

ええっ!? 深い意味、おおありなんじゃないですかか!? うう、皮膚に顔料とか金属とか墨汁とか埋め込むのにぃ・・・身体に悪そうだし、考えてくれ~~~~(><)

> 特にファンのこととかカズ君のこととか全く関係ない気がします。

あの荊のモチーフが気になります。なぜ荊・・・(@@
(じゃあ、龍ならいいのかって、よけい嫌だっ)
カズさんは、関係ないでしょうかね。やっぱり。

> 考えてたとしたら「ロックの本場アメリカでライブするときタトゥーがあったらカッコいいかな~」位のもんじゃないでしょうか(^^;)

hydeって、歌を作ってないときは変な人らしいから、実は、そんな感じかもしれませんね。いや、もっと考えて欲しいですっ!!

>
> hydeが一般人だったら「職場の人に見られたらどうするの?奥さんも子供もいるでしょ!温泉もパチンコも行けなくなるよ?」って止めると思いますが、彼は世界的ロックスターでアーティストです。(←多分・・・)
> 一般の人の感性や感覚と異なるものを持っていたとしても不思議じゃないし、そういう感性が彼しか作れない曲や詩を生んでいくという所もあるのかもしれません。

まったく、hydeは素晴らしい詩人です!! そして、芸術家です!! でもって美しいっっ。世界中にファンがいるのも当然です(←多分、たくさん・・・のはず?)
ええ、だから、龍とか蛇とか花とかじゃなくて、羽とか荊とかなんだと思います・・・。
もしかするとhyde自身には、存在していないタトゥーがずっと見えていたのかもしれなくて。

と、色々思うんですけど、考えない方がいいんですね、きっと。
「あら、hyde、今日のライブも荊を腕に巻き付けてきたわ~。いつも同じ飾りだわね」って感じで

なんだか、考えすぎて疲れました。←ひとりからまわり
疲れるとぶん投げる体質なので、この脳みそ沸騰も、そんなに長くは続かないかも知れません。

> Yさんにとっては「タトゥー」ってすごく受け入れがたい問題なのかもしれませんが、そう思ってどうか大目に見てあげて下さい(^^;)

タトゥーそのものが、まず×なんですが、それ以上に、荊のモチーフが効いてるんです。いや、でも、龍とか蛇とかだったら、ちょっとファン宣言取り消ししたかも(^^;
とすると、荊で良かったかしら・・・。

そうだそうだ。前向きに考えよう。

ええ、もちろん、大目にみますともっっっ←なにげに、上から目線の諦めの心境
どうせ、陰からこそっと見守っているだけですしっ。

なんだか、少し、気が楽になりました。
コメントありがとうございましたっ♪

初めてまして

  1. 2012/11/27(火) 23:12:13 |
  2. URL |
  3. raira
  4. [ 編集 ]
初めまして!!
rairaと申します。

本文、拝見させて頂きました。
あたしもファン歴1年くらいの浅い者です。まぁ好きと気持ちはみんな変わらないのでファン歴なんて関係ないと思いますよ^^

あたしは昔からっても今14なんですがwピアスやタトゥーにあまり不快感とか思いませんでした。近くにタトゥーを入れた人とかが居たからかも知れませんが。なのでhyde様のタトゥーを見た時、かっけー。って感じでしたw刺青が大きくてタトゥーが小さいの←的な事あったと思うんですが所詮どちらも同じ。あたしの中では刺青はヤクザや怖いおじさん系・・・と。タトゥーってどちらかと言うと海外の呼び名的な。それに海外ってタトゥーに関する取り締まりや感覚が日本に比べて極端に弱い。もろお洒落感覚。hyde様、海外ライブや海外に触れているからお洒落感覚で・・ってこともあると思いますよ^^/今では若者や、芸能人、いろんな人がタトゥー彫っていたりなどはば広くなってきてる。タトゥーが嫌いなら嫌いでいい、ただそれはあなたの意見。hyde様がタトゥー好きなら好きでいいじゃないかと。hyde様はhyde様。あなたはあなた。一人の人間として見てみてはどうですか?もしタトゥーが生きがいって人からタトゥーを取り上げればその人は死んだも同然。そんなのあたし自身に迷惑かかっていないのに、その人が痛くて後に困るだけで。

なんか上からすみません。
長々と失礼しました。

rairaさまへ

  1. 2012/12/01(土) 22:17:44 |
  2. URL |
  3. 第九の部下Y
  4. [ 編集 ]
rairaさま、はじめまして。

うふふ。
ハイドさんの悪口に引っかかって来てしまいましたね?


> あたしもファン歴1年くらいの浅い者です。まぁ好きと気持ちはみんな変わらないのでファン歴なんて関係ないと思いますよ^^

おお! 一応、私のほうが歴がちょっと長いかな?

> あたしは昔からっても今14なんですがwピアスやタトゥーにあまり不快感とか思いませんでした。

あらまあ!
うちの子たちより、若いわ!!!
はい。実は、あなたのご両親と同じかそれ以上の、オバサンなんですのよ、わたくし。うふふ♪
怒りにまかせてぶっちぎっていたから、20代のお姉さんくらいに思っちゃったかな?

>近くにタトゥーを入れた人とかが居たからかも知れませんが。

どーいう環境でお育ちなんでしょうか? まあ、「イレズミ」じゃなくて「タトゥー」と言うからには、ちょろっとアクセント的に入れてるだけなんでしょうね。足首にサソリが一匹とか。
ちなみに、おばさんは中か中の下くらいのサラリーマンですけど、周り(職場友人近い親戚)には、うーん、たぶん、一人もいませんわよ。

>なのでhyde様のタトゥーを見た時、かっけー。って感じでしたw刺青が大きくてタトゥーが小さいの←的な事あったと思うんですが所詮どちらも同じ。あたしの中では刺青はヤクザや怖いおじさん系・・・と。

そうですよ。刺青っていうのはね、もう、カタギの世界には戻らないっていう誓いなんですよ。マトモな世界には生きていかないという意味の。
背中に龍がとぐろを巻いているのではなく、羽が生えているからかっけーっつうのとは、意味が違ーう。

>タトゥーってどちらかと言うと海外の呼び名的な。それに海外ってタトゥーに関する取り締まりや感覚が日本に比べて極端に弱い。もろお洒落感覚。

そうそう。ここは日本なんですよ、お嬢さん。タトゥーしてても海でもプールでもどこでも行けます。あ、でも、サッカーは長袖着てるんじゃなかったかな? 最近は見せてもいいのかな?

>hyde様、海外ライブや海外に触れているからお洒落感覚で・・ってこともあると思いますよ^^/

うーん・・・、それはどうかな? 「お洒落感覚」だったら、ちょっとがっかりかな、おばさんとしては。だって、まあ、入れちまったもんとしては、「もう、一生、このイレズミに縛られる人生を送ります」っていう覚悟がほしいですからね。私はハイドさんが、そう思って背中も腕もやったんだと思いたいところですねえ。

>今では若者や、芸能人、いろんな人がタトゥー彫っていたりなどはば広くなってきてる。

ほんとにね(@@;
「一生消えない印」を身体に刻むという意味を、分かっていない人にまで安易に広がっちゃって。

>タトゥーが嫌いなら嫌いでいい、ただそれはあなたの意見。

そうよ。私は刺青が嫌いよ。というか刺青を選択する人間とは同じ世界で生きることはないわよ。刺青の意味も分からずに、装飾としてしか考えない人間を軽蔑するわよ。

まあそれと、刺青が芸術の一端であるということは別ですけどね。 芸術としてはすばらしいもの、ありますよね。それは分かります。はっきり言って、タトゥーなんか、芸術じゃないです。あれは遊びです。

>hyde様がタトゥー好きなら好きでいいじゃないかと。

人が好きならそれでいい。もちろん、ハイドさんがタトゥーが好きでも、奥さんの他に手を付けた女が山ほどいても、ヤクをやっていても、人を騙したりしていても、・・・というような人の道にもとるようなことをしていたとしても、ハイドさんが歌っている限り、あなたにも私にも何の影響もありません。
でも、そういうことじゃないですよね?

>hyde様はhyde様。あなたはあなた。一人の人間として見てみてはどうですか?

コメントの前半、あなたはもしかして、14歳と言いつつ、実は24歳か、もしかすると34歳かも、なんて思ったのですが、この言葉で、少なくともあなたが精神的にはローティーンだということが分かりました。
私くらいのおばさんになると、「人は人」ということの意味が、どれほど「身勝手」という意味から遠ざかることか分かるようになると思いますけど、あなたがまだ中学生なら、それほど深く考える必要はないのでしょう。
でも、人は人という思い込みを自分の短い人生だけから判断して、自分にも周りの人にも失敗することのないように。
まあ、ハイドさんの記事に引っかかってこんなおばさんのブログに来たわけですから、「うへー」と思ってお聞きなさい。

>もしタトゥーが生きがいって人からタトゥーを取り上げればその人は死んだも同然。そんなのあたし自身に迷惑かかっていないのに、その人が痛くて後に困るだけで。

誰にしても「生き甲斐」ってあると思いますが、ハイドさんに「タトゥー」が生き甲斐って言われたら、私はハイドさんのファン、やめますよ。40にもなって、20年もひとつの仕事をしてきて、それで身体に何か彫るのが生き甲斐? 商売間違えてるんじゃないかって。でもラルクはあるだろうから、うん、てっちゃんにする(笑)。彼は逆立ちしてもそんなことは言わないだろうし。そうなったらラルクでは、ハイドさんは「歌っているだけ」でいい存在ですね。

おばさんはね、はいどさんと同じ年なんですよ。正確にはてっちゃんと同じですけど。同じ年の男に「タトゥーが生き甲斐」なんて言われたら、バカかこいつはって、生きてるだけムダだけどせめて税金くらい払っとけって、そういうレベルです。

おばさんもかつては中学生だったはずですが、あまりにも遠い昔のことなので、その頃の価値観なんか忘れてしまいましたヨ。。。(時代も昭和だし)


>
> なんか上からすみません。
> 長々と失礼しました。

いえいえ。rairaさんは、きっと、「ハイドの悪口を言うなんて、許せーん」という気持ちでいらっしゃったのでしょう。
つまり、私の落胆度が120%記事に反映されていたということです。 

ついでなのでrairaさん。
ハイドさんは、絶対、ファンの女の子が刺青することは望みませんよ。
ああいう手合いはね、それこそ、自分は好きなことをしても、彼女や奥さんがピアスをすることにも反対するんです。自分は刺青しても、奥さんが「じゃ、あたしも足首にチョウチョ彫っていい?」なんて言ったら、「彫ったらリコンする」とか言うに決まってるんです。
マネして「ミニ羽」とか「ミニ荊」とか彫らないようにね。「バカな奴」と思われるだけです。

それから、少なくとも日本では、刺青してると公共の場でハダカになれないのはご存じですよね。ハイドさんはご家族や友人とおっきな温泉とかプールとか場所によっては海にも行けないんです。仕事のために刺青したことで犠牲にしたのはそういうことなんですよ。
(もちろん、行ったら目立ちすぎるから、現実的に行けないというのはあるでしょうし、外国の海なら行けますけどね)


というわけで、タトゥーがあるだけで将来玉の輿を逃がすかもしれないのだから、rairaさんはシールで遊ぶ程度にしておきましょうね。

では。
コメントありがとうございました(^^)

  1. 2013/01/24(木) 15:17:08 |
  2. URL |
  3. カワウソ
  4. [ 編集 ]
はじめまして。
こちらの記事を大変面白く拝見しました!
タトゥーにしろ、刺青にしろ、私も好きではありません。(というか…あまりに馴染みがないので)
私は、去年20周~21周年騒ぎも終盤の頃、彼らを知り好きになりました。20代の頃大流行りしたようなのですが、全く興味がなかったのでしょう。メンバー4人というのも知りませんでした。今はDVDをそろえて楽しんでいます!
ハイドさんは色々な面があり過ぎて、面白いですね。
掴みどころがなく、才能と魅力に溢れる方だなぁと感じています…でもそれでいて、普通すぎるような一面もあり…(うーん、やっぱりよく分からず)
ただ、物事をかなり時間をかけて考えるタイプのようですので…刺青の件も、きっと何か考えというか、覚悟があっての事なのでしょうね。これ以上、刺青が増えない事を祈っています…でもハイドさん、自分の考えをきちんと持っている(想像ですが)方だと思うので、ただ周りがしているから…という理由だけで、何かを行うという事はないのかな、と思うのですが…どうでしょう?(夢見がちですか 笑)
管理人さまの怒りっぷりが気持ちよくって、思わずコメントしてしまいました。
また、伺わせて下さい!

カワウソさま

  1. 2013/02/10(日) 21:33:36 |
  2. URL |
  3. 第九の部下Y
  4. [ 編集 ]
カワウソ様。
初めまして。諸事情というか、根性無しというか、一日仕事でパソコンと見つめ合った後、夜、家でパソコンと仲良くするのがしんどくて、放置が長引き、大変失礼いたしました。
お許しくださいませ。

> はじめまして。
> こちらの記事を大変面白く拝見しました!

なんだか、結構前に書いたのに、地味に人気がありますね、この、はいたんの悪口・・・!
(ロングセラー?)

> タトゥーにしろ、刺青にしろ、私も好きではありません。(というか…あまりに馴染みがないので)
> 私は、去年20周~21周年騒ぎも終盤の頃、彼らを知り好きになりました。20代の頃大流行りしたようなのですが、全く興味がなかったのでしょう。メンバー4人というのも知りませんでした。今はDVDをそろえて楽しんでいます!

カワウソさん、私と近いお年頃と推察いたします。そうそう、刺青なんて人間崩れた奴のすることってイメージですよね。私も、周囲にはいませんよ。。。
私もファンになって4年目くらいです。名前くらいは知ってましたよという程度で(笑)

> ハイドさんは色々な面があり過ぎて、面白いですね。
> 掴みどころがなく、才能と魅力に溢れる方だなぁと感じています…でもそれでいて、普通すぎるような一面もあり…(うーん、やっぱりよく分からず)

「普通すぎる一面」すごく、同意します。同じ事を感じている自信はありませんが、何というか、奇をてらわずともすでに超えているって感じですかね。うーん、なんて言ったらよいのか。。。

少なくとも、変人の部類ではないと、私も思います。でも、先日、芸術家の何とかさんの特集ではいたんが出ておりましたが、某パーティーで何とかさんの次にゼンラになって、そのうち全員ゼンラパーティーになったとか。ゼンラの何とかさんにシャンパンかけたとかなんとか。
変人じゃないんです。男らしすぎるんです。。。

> ただ、物事をかなり時間をかけて考えるタイプのようですので…刺青の件も、きっと何か考えというか、覚悟があっての事なのでしょうね。これ以上、刺青が増えない事を祈っています…でもハイドさん、自分の考えをきちんと持っている(想像ですが)方だと思うので、ただ周りがしているから…という理由だけで、何かを行うという事はないのかな、と思うのですが…どうでしょう?(夢見がちですか 笑)

いやもう、当然、死ぬか生きるかの覚悟の上に違いないと、私は思っておりますよ!!
ホント、これ以上、増やさないで欲しいです(泣)
とりあえず、今回のは、可愛いトゲトゲくらいだから許す!! 両腕全体に緑の龍がのたうち回ってるんじゃなくて良かったと思っておきますよ!!!
あああああ・・・。

男らしくて普通っぽくって才能に恵まれたはいたんが、刺青なんかなくとも自分の音楽に影響はないと思ってくれてたら、良かったんですけどねー。自信のない時期もあったのだろうかと。


> 管理人さまの怒りっぷりが気持ちよくって、思わずコメントしてしまいました。
> また、伺わせて下さい!

いやもう、怒りのあまりの怒濤の勢いで書きましたとも!!
さすがに最近は落ち着いてますが。
見えないフリ見えないフリ(@@;

コメントありがとうございました。
またラルク関連の折りにはよろしくお願いします。

管理人のみ閲覧できます

  1. 2013/02/13(水) 00:36:29 |
  2. |
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このコメントは管理人のみ閲覧できます

鍵コメントくださったAさま

  1. 2013/03/10(日) 15:32:40 |
  2. URL |
  3. 第九の部下Y
  4. [ 編集 ]
はじめまして。
すっごーーーく遅くなってごめんなさいです(汗)

はいたんの腕模様に戸惑い、こんなブログへお越しくださってありがとうございました。

この、大悪口記事に来られたというのは、はいたん荊たとぅーかわゆい~みたいなファンブログが多いのでしょうかね。

> 私ははいどさんを好きになってからまだ日が浅いのですが、けれどやっぱり、あの腕のタトゥーを初めて見たときは自分でもよくわからない、悲しいのと苦しいのでごちゃまぜの気持ちになりました。入れないで欲しかった、と勝手ながら思いました。自分の体をどうしようと本人の自由だし、もともと羽はあったじゃないって言われればそれまでですが・・・。

そうなんですよね。結論から言えば何をしても本人の勝手ですし、羽も入れちゃったし。。。 それで勝手なことを言わせてもらえば、刺青ロッカーとは一線を画していると思っていたのに、この裏切り者~~っというような気持ちが、アレを見てなんとも複雑な気分にさせられちゃうのかなと、思います。

> おかしな話ですが、私は背中の羽のタトゥーには特に抵抗を感じたことがありません。そりゃ、いいものではないけれど。はいどさんらしいな、綺麗だな、とすら思っていました。たぶん私が、まだちゃんと世の中の事を理解できていないお子ちゃまな証拠なのかもしれません。だけど、それってどうしてだろうと思い返したとき、やはり管理者様と同じで、私の浅いファン歴の中で彼にもともとあったものだからなのだろうと思いました。なんというか、体の一部分のような。

まあ、羽だから良いというものでもないんですけど、まあ、よくそんな模様にしたわね、とか、そこがはいたんだからこそだし、龍の絵はみんな彫っても、羽ははいたんしかやらないだろうとか、色々、フクザツではあります(@@;


>けれど腕のいばら(荊、なのですね)はそうじゃない気がする。掘り込まれているけれど、妙に浮いてるようなそんな感じがします。本当に勝手な考えですが。

背中の羽に対して、なじんでいないという感じなのでしょうか。いえ、それ以上に、気分的にあまり良い印象ではない、ということなのでしょうね。


>そしてやっぱり、カズさんの影響なのだろうな、と思ってしまう。

わははは! それはやっぱり、好きで一緒にやっているのだから、影響を受けるってありますよね! むしろ、あの二人は、はいたんがカズさんにベタボレのようですから、はいたんがカズさんの影響を受けたいと、思っているでしょうね。

>本当に本当に失礼ですが、私も目に意志を感じられない人だな、と感じていました。何を考えているのかよくわからないというか。もちろん、実際のカズさんははいどさんの好きな人なのだから素敵な人かもしれないし、笑ったりすると、あ、印象変わるなとも思います。

そうなんですよね。写真だからかなーと思いたいのですが、なんか、目が死んでると思ってしまうんですよね、カズさんて。どうしてなんでしょうねえ。
でも多分、はいたんは、カズさんのそこが好きなんじゃないかなと、勝手に思っているところです。そこが、ラルクの人たちと全く違うので。
ほら、甘いものを食べたら、しょっぱいものがほしくなる、みたいな(^^;
おせち料理のなますとか(^^;


>でも私は、やっぱりらるくのはいどさんが好きです。らるくの皆さんがいて、その中にいるはいどさんの歌や表情や言葉が好きです。だから、管理者さまの文章を読んで、なんだか自分の胸の内を文字にいてあるような部分があって、思わず泣きそうになりました。腕のタトゥーくらいでいちいちショックを受けるようじゃファンとは言えないのかな、と悩んだりもしたし、結局なんだってはいどさんとらるくが大好きなのですが、こういう気持ちを持つ方が他にもいるんだな、と。

きゃいーん!! お役に立てて光栄です!! 怒りにまかせて記事を書いたのは、もうずいぶん前のことですが、未だに(新しく?)ファンになった人にショックを撒き散らすはいたん!、反省してくださいっっ!!

でもですね、ラルクのはいたんも、ヴァンプスのはいたんも、ただ一人のはいたんです。Aさんも、ここで吐きだしつくしたら、きっと新しい目で見てください。

私ですか? うん、なんかもう、とりあえず、ラルクの時は服を着てるようだな、と(季節的に・・・)

 

> あ、でも腕のタトゥーを入れる時、ご両親に土下座(これは本当なのかわからないのですが)して謝ったらしく、やはりはいどさんってそういう根っこの部分が変わらない優しい人なのだな、などと少し穏やかな気持ちになったり(笑)まぁでも、そこまでするならやめておけば・・・、とも思いますが。管理者様の言葉があんまり胸にぐさっときたので思わずコメントしてしまいました。ぐだぐだと長くなってしまい、申し訳ないです。失礼なこととか、間違っている部分もあるかもしれませんが、この文章に出会えて良かったです。


そうですよね、本質的にすごく優しい(優柔不断な優しさではない)というのが、よく評価される人ですよね。

彼なりに、やらねばならない理由があったわけで、→→→ご本人の好き勝手なんですけどねーーーっ。いや、ほんと、後戻りできない何かを代償にしなくちゃならないなら仕事やめてしまえ、とは、今でも思いますよ。人生、山があるたびに彫り物が増えたのでは、見るのがつらいですもの。

でも、Aさんが少しでもすっきりできたら、良かったです。
ラルクブログではありませんが、また、何かあったらお越しください。

では。
ほんとに遅くなってすみませんでした。勢いで書いてくださったというのに・・・・・・。

ありがとうございました♪

はじめまして。

  1. 2013/05/24(金) 13:30:59 |
  2. URL |
  3. ciel
  4. [ 編集 ]
hydeのタトゥー画像探してたら行きつき、拝見させていただきました。

私は20数年のファンです。小学生のころからずっとラルク一筋。sakuraの事件の時もファンだったし、yukihiroになった時sakuraと違う音に戸惑い、売れるための楽曲を作り、ビジネスライクな曲にいらだちを覚えたりながらもながーく、ファンを続けています。

コメント等拝見させていただいた所、hydeと同世代のようですね。タトゥーや刺青に抵抗のある世代なのかもしれませんが、うまく言えないけどhydeにはあのタトゥーは必要だったんです。HYDEが必要だったように、あの羽、荊が。そして井上文太さんにお願いすることが。

長年、どうよそれ!?、なんで!?って思う事も多く振り回されてるとあの時期にタトゥーを入れたことが理解できるんです。だからって私は入れる気もないですし、子供が入れると言ったら反対しますけどね。

貴方もご存じのように、家族を大事にし、子供が好きな彼の事です、タトゥーを簡単な気持ちで入れません。子どもと過ごす事にも制限がかかるわけですから。いい大人ですから、さすがにオシャレだけでも、カズが好きだからではいれませんよ(笑)

最近、hydeとHYDEの差が広がったような、近づいたようなちょっと複雑な気分です。
私はVAMPSは苦手です、ラルクがやっぱり好きです。ラルクとしてもっと活動してほしいなって思う一方、遊べなくなってきたラルクでの活動にもやもやもしています。

hydeに振り回される運命なんだと思って諦めてるけど、ラルクとしてちゃんと舵とってね!てっちゃん!!って感じもしています(笑)

長々失礼しました。

cielさま

  1. 2013/07/02(火) 00:11:51 |
  2. URL |
  3. 第九の部下Y
  4. [ 編集 ]
cielさま、こんばんは。
すーみーまーせーんー!!←謝ればいいと思っている
すっかりブログ放置グセがついてしまいました。
平謝り倒しです。

こんな、いきなりハイド批判記事に遙々お越しいただいて、ありがとうございました。
(しかも、書いたのも結構前だった)
(だが、時間がたったからといって刺青はやはり今でも嫌いだ)


> hydeのタトゥー画像探してたら行きつき、拝見させていただきました。
>
> 私は20数年のファンです。小学生のころからずっとラルク一筋。sakuraの事件の時もファンだったし、yukihiroになった時sakuraと違う音に戸惑い、売れるための楽曲を作り、ビジネスライクな曲にいらだちを覚えたりながらもながーく、ファンを続けています。

ゆっきーさんの音に戸惑うというのはすごいですね。私は昔CDを聞いても現在CDを聞いても、それなりに曲全体の感じしか分かりませんもの。
私はそのビジネスライクなKISSから入ったのでのでありますよ、ふふふ。昔の曲を聴くと、「若いわねー」と遠い目になります。

>
> コメント等拝見させていただいた所、hydeと同世代のようですね。

同世代なんです!と、ちょっと強調してみたり・・・・・・ cielさんは少ーし(と強調してみる)、お若いみたいですね。(どうしてもあのcielちゃんの顔が出てくるんですけど)

>タトゥーや刺青に抵抗のある世代なのかもしれませんが、

世代の問題じゃない! あんたは抵抗ないんですかい!?
と突っ込みますよっっっ

>うまく言えないけどhydeにはあのタトゥーは必要だったんです。HYDEが必要だったように、あの羽、荊が。そして井上文太さんにお願いすることが。

それは、つまり、そういう結論に達したというのは結果論であるわけだと思うのですが。

>
> 長年、どうよそれ!?、なんで!?って思う事も多く振り回されてるとあの時期にタトゥーを入れたことが理解できるんです。だからって私は入れる気もないですし、子供が入れると言ったら反対しますけどね。

確かに、2000前後から数年間は、バンドの行く末や何やらで、色々だったみたいですが。バンドだって人間のやることであって、成長したり年を取ったり、個人的事件があったり、周りが変わったり、・・・ということを考えると、なおさら、ステップのための手段であった、そうでしかなかったのではないかという気がしてきます。

つまり、こだわりのポイントは、その何かのための手段として、何で刺青を選択するかな、この男は~~~っという思いなのです。

>
> 貴方もご存じのように、家族を大事にし、子供が好きな彼の事です、タトゥーを簡単な気持ちで入れません。子どもと過ごす事にも制限がかかるわけですから。いい大人ですから、さすがにオシャレだけでも、カズが好きだからではいれませんよ(笑)

(その子供が大人になって壁にぶち当たったときに刺青したらどうするんだと思わずにはいられない。何故かというと、ものすごく怒りそうな気がするから・・・)
いや、カズさんは分からんですよ。
「俺といっしょにいたいなら、根性見せやがれ」とか黙って目で言うんですよ、あの野郎は←カズさんってなんかむかつくーんですよね、なんでだろう?
今日来た会報がね、最近、個別活動中じゃないですか。おい、ラルクの会報ではいたんにベタベタするなっ、とはいたん本人が許しているにも関わらず、瞬間湯沸かし器です。
(ああ、Vampsの話ばっかりだった・・・・・・)

>
> 最近、hydeとHYDEの差が広がったような、近づいたようなちょっと複雑な気分です。

ふむふむ。何か、やはり、分けてるんでしょうかね。まあでもそこは、けじめというものがあるでしょうし。


> 私はVAMPSは苦手です、ラルクがやっぱり好きです。ラルクとしてもっと活動してほしいなって思う一方、遊べなくなってきたラルクでの活動にもやもやもしています。

そうですね。ラルクだと、「コンサート」ってはいたんたちが言っているようですが、ああいう大きいのももちろん楽しいですが、もっと小規模で音楽そのものを魅せる「ライブ」って感じのを自由にやったらいいじゃないかと。
でも、今のようなのを次とその次くらい、彼らが50代になったら、小規模ライブ形式にするんじゃないかなとか、ラルクの活動計画を想像しています。
働き盛りは稼ぎ時ですからね(赤字かもしれないが)

で、私もVampsはいまいちなのですが、はいたんの顔を拝もうと思って、わざわざチケットぴあに登録して、パソコンの前で待ち構えていたけれど、全然だめでした。
というわけで、来年は、しょうがないからVampsファンクラブに入るしかないか、と・・・・・・。


>
> hydeに振り回される運命なんだと思って諦めてるけど、ラルクとしてちゃんと舵とってね!てっちゃん!!って感じもしています(笑)

そう。てっちゃんがいれば大丈夫だと、私も思います。てっちゃんのあのビジネスライクなところ、というより、「食えてこそプロフェッショナル」なところが、やっぱりラルクの要なんだと思います。はいたんが自分でVampsをやれるのも、てっちゃんの仕事に対する考えを学んだに違いないと、私は思っています。
(はいたんは、単独ではどう考えても、商売がうまいとは思えない・・・・・・)



ああ、もう、きっと「返事ないわ」とかいって、放置されてますね。
すみません。思い出したら返事を読みに来てください。
コメントありがとうございました。

今さらですが…

  1. 2013/10/31(木) 23:13:06 |
  2. URL |
  3. たやらーな
  4. [ 編集 ]
こんにちは。
hydeの刺青画像を探していたら、こちらにたどり着きました。あまりの憤慨っぷりに少し和んでしまいまして、今さらながらコメントさせていただきます。

私は姉の影響で訳もわからない小学生の頃からラルクを聞いて育ち、ファン歴は中学生の頃から10年。ある意味ラルク純粋培養のファンですが、hydeの荊の刺青に戸惑っています。羽根はまだ許せたんですが…笑

ファンの中には、「親に土下座をしてまで入れたのだから、それ相応の覚悟が…」とか、「hydeさんにはhydeさんなりの事情が…」などとおっしゃる方がいらっしゃいますが、私から言わせれば理由はどうあれ刺青は刺青です。そして、「海外では普通だ」とおっしゃる方もいらっしゃいますが、最近は海外でも活躍されているとはいえ、hydeさんの活動拠点は日本。その理論はなりたちませんね。さらにいうならば、「海外では普通だ」とおっしゃる方の多くは学生のような気がしますが、帰国子女が孤立したりいじめられたりするのは、日本の学校では日常茶飯事。海外の文化やパーソナリティが最も受け入れられにくい場所の一つが、日本の教育現場です。おかしな話ですね。
あと、「hydeさんの自由だ」とおっしゃる方もいらっしゃいますね。でも、他人であるhydeさんの行動に、(愛ゆえに)ここまで憤慨できる方、逆にhydeさんが何をしてもその行動を美化できる方、その双方が存在するおかげで、hydeさんの生計は成り立っているんですよね。ですから、よっぽどhydeさんの人権が侵害されない限り、hydeさんの行動にファンがとやかく言うのは、仕方のないこと。なんせ私たち、お金かけてますから笑

あぁ。なんだかコメントなのに、つらつらと私が言いたいことを書いてしまってすみません。

刺青を入れてしまったhydeさんに私が思うことは、「社会的常識が欠けてしまっている人なのね。」ということ。もともとそのような常識がなかったのか、あの業界にいるうちに少しずつ染まってしまったのか。どちらなのかは分かりません。どちらにしろ、今現在のhydeさんが刺青をよしとする道徳観念の持ち主だということに変わりはありません。ファンとして、それは少し残念ですよね。
ということで、ブログの内容には大賛成です!
あと、なぜ羽根は許せて、荊が嫌なのか。今まではただ単にあの荊がダサい(ごめんなさい。私の好みの問題で。)からだと思っていたのですが、今回じっくり考えてみたところ、多分あの羽根がhydeさんの身体にある、唯一の刺青だったからだということに気づきました。
例えばの話ですが、私の親は、私がピアスの穴を開けることには大反対です。身体に傷をつけるなんて!!ということで。しかし、もし今私の大切な人が亡くなって、その形見のピアスをいつも身につけておきたいから、片耳にだけ穴を開けたいと言ったら、おそらく両親は許してくれるでしょう。
それと同じで、刺青とピアスでは程度が全く違いますが、少なくともあの羽根に関しては、そんな何か特別な理由を妄想できる余地があったんですよね。だって、あのシンプルなデザイン!背中にひっそりとある感じ!いかにも特別な感じがしませんか?!
しかし、hydeさんが荊の刺青を入れてしまったことで、あの羽根の特別感も失われた上、hydeさんは特別な理由がなくとも簡単に刺青を入れられる人なんだとがっかりするという、二重の落胆だったみたいです。全部、私の勝手な妄想ですけどね。

とはいえ、今でもhydeさん大好きです。だから私の母世代の方が、こんなにラルクを好きとおっしゃっているのを聞くと、なんだかとっても嬉しいです。私の母もファンならいいのに…(*`ω´*)

長々と書いてしまってすみません。楽しませていただき、ありがとうございました!

はじめまして

  1. 2013/11/28(木) 15:55:31 |
  2. URL |
  3. yukiy
  4. [ 編集 ]
hydeと同じ年の、ということはあなたと同じ年(笑)
のラルクfanです。彼らのfanになったのは20年位前です。彼らの曲が大好きで、hydeの歌声がそれはそれは好きで好きで…ね。最近は以前のように音楽を聴く時間もコンサートに足を運ぶことも少なくなってはいるものの、彼らの動向は気にかけています。解散せずにここまで続けてきていることを嬉しく誇りに思います。

刺青のことは・・・私もあなたと同じ意見です。

hydeならありのままで十分なのに・・・
サポートメンバーのju-kenも素のままでかっこいいのに、どんどん増えていっちゃって。
素で勝負できる数少ないミュージシャンなんだから、って嘆いても遅いですよね。

彼らの生きてる世界は一般とはまた違うのはわかるし、でも、今は普通とか当たり前で終わらせたくないかな。
激しくあなたの思いに賛成です。

この世界で生きていく、っていく証なのかな。

でも、それは体に刻むものではなくて胸に刻んでよ、とおばちゃんは思ってしまいます。

最近、多くのミュージシャンや歌い手・モデルさんたちがタトゥ-を入れています。それをかっこいいと思い若者の間で入れる子が増えているそうです。
でも、必ず、後で後悔し除去したり移植するケースが年々増加しているのも事実です。

有名人の中にも、後悔しレーザー治療受けている人いますよね。

ここから先は言わなくてもあなたなら分かっていただけると思いますので、ラルクの話でも。
私はhydeの声はラルクが一番似合っていると思っているので、ラルクとしての活動を心待ちにしています。
女性fanが多くてメンバーの容姿に注目されがちですが、実は楽器隊も楽曲もしっかりしていて、やはり長年、TOPにいつづけてきただけのことはあるなぁと、思っています。keepし続けることの難しさ・苦労もあるとは思いますが、ラルクでの活動を望みます。

たやらーなさまへ

  1. 2013/12/26(木) 00:30:44 |
  2. URL |
  3. 第九の部下Y
  4. [ 編集 ]
今更ですが・・・。と、タイトル返しをするほど放置しまして申し訳もございません。
(この1年、コメントの返事をするたびに謝るクセが直らない)

> こんにちは。
> hydeの刺青画像を探していたら、こちらにたどり着きました。あまりの憤慨っぷりに少し和んでしまいまして、今さらながらコメントさせていただきます。

なごんでいただいてありがとうございます(^^)
とはいえ、さすがに書いてから丸3年もたつと、まあ、噴火も下火になっております。
でもやっぱり、はいたんの腕も見ると、むかついたりしておりますが。

>
> 私は姉の影響で訳もわからない小学生の頃からラルクを聞いて育ち、ファン歴は中学生の頃から10年。ある意味ラルク純粋培養のファンですが、hydeの荊の刺青に戸惑っています。羽根はまだ許せたんですが…笑

あら、たやらーなさん、お若いわ♪
こんなオバサンの怒りまくっているブログになんかコメントいただいちゃって、恐縮です。
羽はまだ許せる・・・うむ、まったくだ(変と言えば変だけど)。

>
> ファンの中には、「親に土下座をしてまで入れたのだから、それ相応の覚悟が…」とか、「hydeさんにはhydeさんなりの事情が…」などとおっしゃる方がいらっしゃいますが、私から言わせれば理由はどうあれ刺青は刺青です。

そうですよねそうですよねそうですよね!!!

>そして、「海外では普通だ」とおっしゃる方もいらっしゃいますが、最近は海外でも活躍されているとはいえ、hydeさんの活動拠点は日本。その理論はなりたちませんね。さらにいうならば、「海外では普通だ」とおっしゃる方の多くは学生のような気がしますが、帰国子女が孤立したりいじめられたりするのは、日本の学校では日常茶飯事。海外の文化やパーソナリティが最も受け入れられにくい場所の一つが、日本の教育現場です。おかしな話ですね。

海外だって、「普通」の人はしないと思うんですけどね(^^; うーん、「普通」のレベルに差があるのかしらね。 「普通」って、自分の周囲の人たちを基準にした「普通」が普通の人には、本当の「普通」が分からない人が多そうですから。きっとそこの学校には刺青がいっぱいいるのでしょう。

> あと、「hydeさんの自由だ」とおっしゃる方もいらっしゃいますね。でも、他人であるhydeさんの行動に、(愛ゆえに)ここまで憤慨できる方、逆にhydeさんが何をしてもその行動を美化できる方、その双方が存在するおかげで、hydeさんの生計は成り立っているんですよね。ですから、よっぽどhydeさんの人権が侵害されない限り、hydeさんの行動にファンがとやかく言うのは、仕方のないこと。

それはもしかして、はいたんの策略に引っかかっているということか!?
確かに。あの人は、ごーいんぐまいうぇいなフリをして、実は計算高いかもしれないと思うこともあります。

>なんせ私たち、お金かけてますから笑

うははは!
そうですよね!
しかし、セットで十数万というBDなんか出された日には、「その腕のお陰で、セットはやめてバラでいくつかだけ買おう」と、意味不明の言い訳に利用させていただいてしまいます。(すみません)

>
> あぁ。なんだかコメントなのに、つらつらと私が言いたいことを書いてしまってすみません。
>
> 刺青を入れてしまったhydeさんに私が思うことは、「社会的常識が欠けてしまっている人なのね。」ということ。もともとそのような常識がなかったのか、あの業界にいるうちに少しずつ染まってしまったのか。どちらなのかは分かりません。どちらにしろ、今現在のhydeさんが刺青をよしとする道徳観念の持ち主だということに変わりはありません。ファンとして、それは少し残念ですよね。

なるほど。
社会的常識と言われてふと思いついたのですが、ラルクはロックと言いつつ、反社会的な、政治的な歌が皆無だと思うのです。多分そうですよね。というのは、はいたん自身がそういう人ではないということでしょう。とすると、社会的常識に欠けるというよりは、唯一、チャレンジしても返り討ちに遭うのは自分だけというのが、刺青だったのかもしれない。
と、コメントを読んで急に思ってみました。

だがしかし、別に、許したわけでも納得したわけでも理解したわけでもありませんよっ! ふん。
何かしたくても、刺青を選んだということが問題なわけですからね。


> ということで、ブログの内容には大賛成です!

おありがとうございます!!! 
そーだそーだ(再び噴火する気分が盛り上がってまいりました)

> あと、なぜ羽根は許せて、荊が嫌なのか。今まではただ単にあの荊がダサい(ごめんなさい。私の好みの問題で。)からだと思っていたのですが、今回じっくり考えてみたところ、多分あの羽根がhydeさんの身体にある、唯一の刺青だったからだということに気づきました。

ダサい・・・・・・(笑笑笑)
ねえねえ、はいたん、聞こえましたかね。ダサいというご意見がありましたよ。
私は、ダサいというより、好みでないというより、もはや意味不明ですが、龍じゃなくて良かったという気持ちくらいしかありません。


> 例えばの話ですが、私の親は、私がピアスの穴を開けることには大反対です。身体に傷をつけるなんて!!ということで。しかし、もし今私の大切な人が亡くなって、その形見のピアスをいつも身につけておきたいから、片耳にだけ穴を開けたいと言ったら、おそらく両親は許してくれるでしょう。

ふむふむ。
(おばさんは、30歳の時に自分で開けたさ)
(そして実は娘のは高校卒業の時に、(うるさいから)開けてあげたさ)

> それと同じで、刺青とピアスでは程度が全く違いますが、少なくともあの羽根に関しては、そんな何か特別な理由を妄想できる余地があったんですよね。だって、あのシンプルなデザイン!背中にひっそりとある感じ!いかにも特別な感じがしませんか?!

なるほど。

> しかし、hydeさんが荊の刺青を入れてしまったことで、あの羽根の特別感も失われた上、hydeさんは特別な理由がなくとも簡単に刺青を入れられる人なんだとがっかりするという、二重の落胆だったみたいです。全部、私の勝手な妄想ですけどね。

荊の、というか第二の刺青を追加したことで、唯一の背中の羽の刺青の特別な位置付けが失われたという感じは、すごくよく分かります。私が腕の刺青で猛烈に腹が立ったのも、そういう気持ちもあったような気がします。
二重の落胆、まさにそうですよね。
はいたんは、なんで、刺青を増やしたいと思ったんでしょうね。今更ながら、やめとけば良かったのにと思わずにはいられません。
背中は脱がなきゃ見えないけれど、腕なんか、いつも出ちゃうじゃないですか。
だからラルクの時は長袖なのかしら、最近、なんて思ってるんですけど。

腕はVAMPS仕様で、今後、ラルクの時は、腕は日焼け防止の長手袋(?)をして、背中だけ見せてくれるのかな???

>
> とはいえ、今でもhydeさん大好きです。だから私の母世代の方が、こんなにラルクを好きとおっしゃっているのを聞くと、なんだかとっても嬉しいです。私の母もファンならいいのに…(*`ω´*)

はいたんも、これ以上、道を外れる心配もなさそうですし、世間を賑わす音楽系の人々に比べれば、安心な人だと思います。(←?)
まあ、うちの娘もたやらーなさんと同世代ですが、ラルクのファンじゃないから、しょうがないでしょう(笑)

>
> 長々と書いてしまってすみません。楽しませていただき、ありがとうございました!

大変に遅くなってすみませんでした。
ありがとうございました。

yukiy

  1. 2014/05/19(月) 00:04:30 |
  2. URL |
  3. 第九の部下Y
  4. [ 編集 ]
yukiyさま
初めてお便りをいただいたのに、超絶放置で申し訳もありませぬ・・・。

> hydeと同じ年の、ということはあなたと同じ年(笑)
> のラルクfanです。彼らのfanになったのは20年位前です。彼らの曲が大好きで、hydeの歌声がそれはそれは好きで好きで…ね。最近は以前のように音楽を聴く時間もコンサートに足を運ぶことも少なくなってはいるものの、彼らの動向は気にかけています。解散せずにここまで続けてきていることを嬉しく誇りに思います。

20年前くらいというと、始まったばっかりの頃、テレビなんかに出てない、ライブが主体で、自分でライブ情報を取りに行かないと見られないような時代からでしょうか? ということは、大御所様ですね!?
すごーい! (途中で飽きないのが、いや、心変わりしないのが、すごい!!)

>
> 刺青のことは・・・私もあなたと同じ意見です。

まったくねーまったくねー、いい年して(同じ年だろ)なにやってんだかって思いますよねえ! こういうのを最近では、激おこカム着火なんとか言うのでしょうか。


> hydeならありのままで十分なのに・・・
> サポートメンバーのju-kenも素のままでかっこいいのに、どんどん増えていっちゃって。

そうですか、どんどん増えちゃったんですか。はあ。(まあでも、ジューケンさんは、変な人らしいイメージが)


> 素で勝負できる数少ないミュージシャンなんだから、って嘆いても遅いですよね。
>
> 彼らの生きてる世界は一般とはまた違うのはわかるし、でも、今は普通とか当たり前で終わらせたくないかな。
> 激しくあなたの思いに賛成です。

同じように感じてくださる方がいて、うれしいです。(なにげにロングセラー記事) でも、一般とは違う、というより、私は「仕事が違う」というように感じていたいなーと思っています。というのも、私自身もある一面からみると「仕事が違う」「世界が違う」傾向が若干あるからなのです。
20周年あたりで、「最近歌が好きになった」ようなことを言っていましたが、好きでないときにもやらなきゃいけないのが仕事ですよね。煮詰まっていたときに、何か違うことがしてみたかったのか、違う世界に(この場合は刺青の)その仲間に入りたかったのか、色々あったのでしょうが、違う方面でふんばってもらいたかったです。

ちょっと、はいたん、聞いてますかね。

>
> この世界で生きていく、っていく証なのかな。
>
> でも、それは体に刻むものではなくて胸に刻んでよ、とおばちゃんは思ってしまいます。

まったくです。

>
> 最近、多くのミュージシャンや歌い手・モデルさんたちがタトゥ-を入れています。それをかっこいいと思い若者の間で入れる子が増えているそうです。
> でも、必ず、後で後悔し除去したり移植するケースが年々増加しているのも事実です。

刺青は、消そうと思ったら手術になってしまうというのが、問題ですよね。ちょっと前はミュージシャンだって社会派ロック(=反社会的、抵抗的)な人だったような気がするのですが、ファッションだとかなんとか。
もはや、売春を援助交際と言い換えて違うフリをしているのと同じようなものでしょ、と、おばさんは思います。困ったものです。

>
> 有名人の中にも、後悔しレーザー治療受けている人いますよね。

(有名人は金持ってるからなー。皮膚科のレーザーシミ消しったら、超お高いから、シミありの顔でいいやと思いましたよ)

>
> ここから先は言わなくてもあなたなら分かっていただけると思いますので、ラルクの話でも。
> 私はhydeの声はラルクが一番似合っていると思っているので、ラルクとしての活動を心待ちにしています。
> 女性fanが多くてメンバーの容姿に注目されがちですが、実は楽器隊も楽曲もしっかりしていて、やはり長年、TOPにいつづけてきただけのことはあるなぁと、思っています。keepし続けることの難しさ・苦労もあるとは思いますが、ラルクでの活動を望みます。

はいたんには、ラルクに(もっと)力を注いでほしいところです(@@;
あ、でも、先日の国立競技場は、初日に行って参りました。(たぶん、格好いい格好をして、中はあったか下着を着ていたに違いないと推察)

ラルク、いいですよね。私は他のはほとんどまったく聞かないのですが、テレビでチラ見チラ聞きなどする限りでは、ラルクの音楽は幅も深みも大きくて、どの曲もそれぞれにいいと思えます。全体を楽しむこともよいし、パートを集中して追うのも楽しい。適度にキャッチーで、でもオリジナリティーがある。昔は、格好いい若いグループだったことも人気の大きな要因だったでしょうが、もはや他が追随できないレベルになっているのではないか、なんて、思っています。(そりゃ、もっと古い和製ロックの初期のグループは別でしょうけど。世代も違いますしね) はいたんは、実は歌唱力がすごいですよね、顔より。と思います。あの、喉はすごい。
ラルクファンになって、5年くらいになりましたが、他の歌が欲しい気持ちにならないです。
これからも、ずっとラルクファンでいると思います。

コメントありがとうございました。

  1. 2016/02/02(火) 06:43:08 |
  2. URL |
  3. ちゃむ
  4. [ 編集 ]
狭い世界で生きてるめんどくさい女だねあなた(笑)
ロック聴いてる人でここまで小さい人ははじめてだわ(笑)
おとなしくナオトインティライミとかファンモン(笑)とか聴いとけば?(笑)

ちゃむさま

  1. 2016/02/21(日) 23:56:17 |
  2. URL |
  3. 第九の部下Y
  4. [ 編集 ]
ちゃむさま
ようこそおいでくださいました。
ロックと全然関係ないブログですみません。ついでに、しばらく放置しておりましたので、気がつかずにすみませんでした。

> 狭い世界で生きてるめんどくさい女だねあなた(笑)
> ロック聴いてる人でここまで小さい人ははじめてだわ(笑)
> おとなしくナオトインティライミとかファンモン(笑)とか聴いとけば?(笑)

何言ってるかちょっと分からないのですが、おそらく私の1/3くらいの年齢の方でしょうかね。
おばさんになるとね、あまり世界を広げるのも実生活に影響が出るので、必要な情報を得るために不要な情報は遮断するようになるんですよ。たとえば、あら、ラルクって良かったのね、と思ったら、ほかの邦楽は不要になるんです。(ラルクの曲の幅が広いから退屈しないというのもあります)

子供の頃にピアノをちょっと、20代でデビッドボウイとかボンジョビとかその周辺のロック・ポップスを卒業した後は30代後半でラルクを聞き始めるまでは聖歌みたいな音楽をやっていたくらいなので、ロックどころが音楽聴いてる人のうちにまったく入らないですよ。ものすごく狭い世界の音楽、きまった歌手・グループしか聴かない、マンガもそうですけど、気に入ったものが見つかるまで探した結果ではなく、ある日偶然出会ったときに、それが自分の心の中のどこかの部分にものすごく深いところまで入って行っただけなのです。

だから探したらもっといいものがあるかもしれないけれど、必要な時は向こうからやってくるから、探しには行かないの。
つまり、すっごく狭~い世界です(^^)

しかし、ロック聴いてる人は(人間の器が?)大きいとは、恐れ入りました。大きすぎると面倒ごとに巻き込まれたり損したりすることもあるから、ほどほどにね。


5年も前の記事にありがとうございました♪

  1. 2016/09/30(金) 00:46:01 |
  2. URL |
  3. ne71
  4. [ 編集 ]
あなたの意見を押し付けないでください。入墨もピアスも仕事も音楽もすべて違うものです。あっち側こっち側…なんてくだらないのでしょう。いいか悪いかなんて自分が決める事です。もし入れ墨を入れている人が大半の世界だったならばきっとあなたのような人は、なにも疑問に思わず入れ墨を入れるでしょう。単純に多数派に属したいだけの人なのではないでしょうか。

今読みました

  1. 2017/06/22(木) 22:42:50 |
  2. URL |
  3. さゆ
  4. [ 編集 ]
この記事を書いた当時、あなたはまだファンになってちょっとなのにhydeに対する理解能力が高いと思いました!
そして本当にhydeのことが好きなんだなぁ꒰ღ˘◡˘ற꒱と思いました。
私も荊の刺青は好きじゃないです。
どんな思いがあったとしても、羽だけのhydeのほうがよっぽど素敵だったと思います。

さゆさまへ

  1. 2017/07/31(月) 22:21:46 |
  2. URL |
  3. 第九の部下Y
  4. [ 編集 ]
さゆさま

お返事遅くなりましてすみません。
読んでいただいてありがとうございました。

> この記事を書いた当時、あなたはまだファンになってちょっとなのにhydeに対する理解能力が高いと思いました!

およ! なんというお褒めの言葉をいただてしまいました。きゃ♪
まあでも、さゆさんは私の半分以下のお年頃と思いますが、わたくしはこれでもハイたんと同じ年ですので、結構後からファンになっても、かわいいだけでは好きにならない、というところでしょうか。

> そして本当にhydeのことが好きなんだなぁ꒰ღ˘◡˘ற꒱と思いました。

ええ、やっぱりかわいいところが・・・。

> 私も荊の刺青は好きじゃないです。
> どんな思いがあったとしても、羽だけのhydeのほうがよっぽど素敵だったと思います。

いやはやまったく、何か色々と心に思うところがあったのだろうとは思うけど、あれはやめておいたほうが良かったというやつの代表ですよね。
ともかく刺青と言う奴は「消えない」ので、今となってはもはや腕が真っ黒とかいうのでなくて良かったと思うくらいしかありませんが、「ラルク」ではかくして「ヴァ」では出しているという変身ごっこでもあるのでしょうか。
いくら二足のわらじで食っていくためとはいえ(?)、何もそれをやらなくてもいいじゃないかと。

どうも色々モメてるみたいですけど、また近いうちにライブやってほしいですね! ラルクのほう!!

コメントありがとうございました。

 
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部下Y(イプシロン)。清水玲子先生の「秘密-トップ・シークレット-」を愛するブログです。

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