いつもあなたを守ってる


スポンサーサイト

  1. --/--/--(--) --:--:--_
  2. スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


8月号特別編 感想その1

  1. 2013/06/28(金) 23:49:08_
  2. 「秘密-トップ・シークレット-」原作感想
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
(お返事書いてないけど)

よーみーまーしーたーっっっ。
ネタバレありです。
 
 




 たーきーざーわー・・・・・・
 何をしてるんだ、何を!!!!!

 もしかして、滝沢の死んだ後、彼の部屋に家宅捜索に踏み込んだら、ドアを開けた途端跳んできたりとか、自動エサやり器とか一匹ずつのおトイレとか、買い置きのエサとか、・・・・・・そういう状態だったということだろうか?

 つまり、薪さんを脅してかっこつけながら、家に帰ると大量の猫の世話をしていたということか。滝沢の、隠された一面だな。死の間際に薪さんに猫のことを頼まなかったのは、1週間くらいは大丈夫な準備をしていたからだったのだ。(猫は大丈夫らしい)


 てゆーか、何をしていたんだだろうな、チメンザールは。そんなだから何年たってもデータを入手できなかったんだ・・・・・・(そしてペルシャ猫)


 おでこが切れてるカットの薪さんの前髪がかわゆいぞ~♪



 さて。
 これから先のことが、いまひとつ、わからん。

「HCスペシャルに移って新シリーズ刊行開始、「秘密 season0」1巻」
 HCスペシャルというのは、コミックの形態の違いでいいのかな?
 Genesisは、season0 として発行されるようだ。

「次号から新作『Cold blooded<冷血>」がスタート」
「14年振りの完全新作」
「『秘密』に次ぐ衝撃のミステリー」

 うむ。確かに、巻頭カラー裏の次号予告を見ても、薪さんでも青木でも鈴木でも岡部さんでもない。
(実ははいたんかと思ってびっくりした)
(ま、また「冷血」か・・・・・・冷血グループに清水玲子も加わるのか・・・・・・)


「しかし、『秘密』のエピソードはまだまだ続きます」


 ・・・・・・・・・意味が分からない


 冷血を描きながら、時々秘密を描くのだろうか。それとも、冷血が進むと薪さんたちが登場するのだろうか。

いや。
「14年振りの完全新作」
に、薪さんたちが出るのはおかしい。

 薪さんがこの世に出でて、早14年か。秘密の始まりは1999年だったんだものなあ。14年か。


「しかし、『秘密』のエピソードはまだまだ続きます」!!!


 MRI捜査はするけど、薪さんたちはいないとか、それはないよな、まさか。
 まさか。
 まさか。

 でも、season0なら、season1、season2、と来るだろう、と思うんだけどなーーー???


 そうか。これは、「冷血」というのは、貝沼事件のことだ。きっとそうだ。だからseazon0から繋がって行くのだ。
 ・・・・・・でも、じゃあ、あの女の子は誰? 貝沼は男の子狙いだったはず。

 いやだから完全新作だと言ってるじゃないか。



 というわけで、次号も買うという結論に至る。



<<2013年12月号感想 | BLOG TOP | 秘密Genesis第4話 感想その2>>

comment

 
 管理者にだけ表示を許可する
 

trackback

プロフィール

第九の部下Y

Author:第九の部下Y
部下Y(イプシロン)。清水玲子先生の「秘密-トップ・シークレット-」を愛するブログです。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

Designed by U-BOX


FC2Ad

▲PAGETOP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。