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season 0 特別編 感想その1

  1. 2016/05/03(火) 01:21:19_
  2. メロディの感想
  3. _ tb:0
  4. _ comment:2
ご無沙汰しております。

なんと、10日くらい腹を壊していて、今日やっと本屋へ行ってきたさ。

先週は、最初はぴ、くらいだったのに日を追うごとにぴー、ぴーー、ここで医者に行ったのに、ぴーーー、ぴーーーーになってきて、お医者のくれた整腸剤も、飲んでも悪くなるくらいで、1.5日くらいはポカリスエットで生き、2.5日くらいはおかゆと豆腐と納豆と塩と味噌で生き、どうなることやらと思ったけれど、治るときは治るもんだというくらい、いきなり治っちゃいました。でも、なめてかかってドリアを食べたのはちと早まった。

こんなに長くかかったことは初めてでした。しかも、大して痛いわけでなし、トイレから出られないというのでもなし、初めての症状。いったい何だったんだろうか???
そんなわけで、発売日の後、来訪者が増えてましたけど、部下Yはポカリとおかゆですっかり脱力していたのでありました。
ははは。
~~~~~~~~~~~~~

ななななんと、近所の本屋がつぶれてしまいました。正確には店舗を閉店しただけで、企業としては継続しているようですが、それが、しばらく前、新聞かネットニュースで見たのですが、某取次店が潰れたというのでその系列の小規模(?)書店が連鎖倒産みたいになったとのこと。近所にもう一軒小さい本屋があるので、今度はそっちに行くか。で、今日はそれとは別の本屋に行ったんだけど「移転します」とさ。でもその移転先には本屋があったはずなのだか、そこはすでに撤退済みだそうで、「また潰れたのか」と聞いたら、近隣の大型ショッピングセンターにあるほうに吸収されたというか、まあ縮小ですかね、でも潰れてなくてよかった。
密林の使用には細心の注意を払っているのだが、今はほかにもいっぱいネット本屋があるからなあ。
~~~~~~~~~~~~

本屋で思い出したんだけど、図書館ってさ、新刊本は禁止にするべきだと思いません?
 新刊本→読みたい人が買って読む→買って読む人の何割かは読み終わったら売る→図書館は古本屋から買う→本が売れて、予算が削減される。本を買う金がない人と本に金を使う気がない人は図書館に入るまで待つべし。読まなくたって死ぬわけでなし、死にそうなら金を出して買えばよいのだ。そう、我々が「新装版」とやらをまたしてもコレクションするということと同じこと。
うむ、名案だ。
~~~~~~~~~~~~~



 
 





前置きが長くなりましたが、本編の感想です。

とりあえず、箇条書きで。 時間があったらまた書こう(と言いつつ、最近、その1以降が続かない)。


・腹を壊しつつ、岡部さんと波多野の話じゃなくて「鈴薪」だとの噂だけは仕入れていたのだが、ふむふむ。

・表紙:薪さんが、163センチの人じゃない。

・山城って、目がかわいそう。

・ジャック?

・「正確にはあの一回だけだった」 ・・・いや、一回じゃないだろ? 一回じゃないよな。 青木の視点だと「優しかった」には分類されてなかったのかな。そうかもしれない。「優しかった」というのと、「優しさを示された」というのは微妙に違うかも。

・所長、家に帰れ。部下が帰らんだろうが。

・波多野はともかく、若い山城があの「目」でレギュラーになるとはちょっと思えないのだが。たとえ「ひろいもん」だったとしても。

・「青木も入るのか」・・・・・・ぶっ。薪さん・・・・・・笑わかすな。(残念ながら映画の今井さんは、「オレ達」のほうだよな。)

・雪子さん、妊婦がなんつーかっこして仕事行ってんですか! 結婚したおかげで、なにやら吹っ切れてどっかに飛んでっちゃったみたいです。たぶん年下のご主人を大切に。

・波多野って、神経ず太いと思っていたら、そうでもなかった。ず太い神経で薪さんを守ってもらいたかったのに。

・薪さん、「おまえ達と」って言ってあげないと、ややこしいですよ。

・薪さんも昔は仕事をしたくない気分になったことがあったのか、という新鮮な感動。まあ、現在(というかちょっと前)は、仕事以外のことをしてはいけないと自分に枷をはめていたわけだが。

・女の子よりフロ。女の子より羽毛布団。ぎゃはははは!

・「雪子さんとか女の子」って鈴木はよほど女に取り巻かれていたらしいな。おお、さすが。薪さんの様子からすると、薪さんは案外取り巻かれていないような? 

・鈴木(;;) これは、指輪の前? それとも後? 任地が離れるという以外にも、鈴木は色々と「別れの予感」を感じていたのか。結婚したら、薪さんに「早く帰れよ」って言われるんだろうな、とか。

・指輪の件はやはり、雪子さん→薪さん、ではなく自分→薪、という気持ちの問題と結論づけられた瞬間であった。

・まあでも、思い出に浸っても、夜食が豪華でも、お偉いさんが手伝ってくれたとしても、やり直しなんて時間の無駄だ、不毛なんだああああ!!!!! 


~~~~~~~~~~~~~~

次回、「進化したMRI」。おお、大変だ、どう進化してるんだ? でも予告と違うことが多いからなあ。

~~~~~~~~~~~~

ついでに、映画の話をちょこっと。

役者はどうでもいいのです。どうせ「薪さん」なんかできっこないのだから。問題は、よく分からん改変だ。
なぜ薪さんは首長アンダーシャツを着ているのだ? あれは何だ? いくら薪さんが昔ネクタイをしていなかったからって、その昔ワイシャツの下に防弾チョッキ着てるんじゃないかみたいな話があったからって、アレはないだろう。 もしかして未来の防弾アンダーシャツとか? 超ハイテク素材で実は鎖帷子だとか? 素肌にワイシャツじゃワイセツだというのなら地味にスリーブレスシャツでも着ているとかジャケットを脱がないとか色々あるだろうに。

なんなんだ、あの首長は!

なんか、そういう「新解釈」を勝手に作られるのが、腹が立つんだよなあ。

実写にするだけでダサくなるのに、主人公を意味不明にダサくしてどーすんだ。あれ、最後は脱ぐっていうオチ、あるんだろうな? でもハダカになんてなったらそれはそれで不気味だから、さらっとアンダーなしのワイシャツ姿にしてもらいたい。

それから、髪はなんであんなに固まっているのだろうか? 薪さんの髪みたいなカツラを使うんじゃなければ、無理に長い髪型にしなくてもよかったのに。長い髪を固めた公務員って、・・・・・・ヘンすぎるんですけど。いや、長めの髪をセットしてる人はいるけど、固め方がヘンだよね。仕事をしづらく固めてどーすんだって。もっと普通の髪型にすればよかったのにねえ。

役者が悪いわけじゃないのにねえ。


脳データは、頭から直接とるのか。全身繋がっていることには意味はあるのかな。あれは、装置的な都合以外に、保管場所や保存方法やデータ取りの時間や葬式の都合等の点から難しい外科手術というリスクを負っていたのかと思っていたのだが、どういう理由で全身まるごとになったのかな。MRI捜査の科学的・技術的な部分についてどのようにするのか興味があったのだが、見た目はSF映画にしたみたいですね。
「システム」って、やたらピカピカするもんじゃないと思うんだけれどね。まあいいや。実験室というものを映画以外に見たことがないのだろう、きっと。
未来だしね。
(でも、劇中の電話はスマホなんだろうな、きっと。原作も50年後だけど、数年前はガラケーだったしw)

絹子の話かと思ったら貝沼も出るようで。てか、出ないと鈴木の死ぬ話にならないから、出るに決まってるのだが。でも、貝沼の紹介で「薪さんと因縁の対決」とされていたが、一方的に因縁つけられて、貝沼が死んだ後に少年大量死事件を解決したのを「対決」というのだろうか???

ああそっか。貝沼が因縁つけた絹子が何年か後に「同じ趣味」で大量殺人を犯すのか。だから因縁なんだな。絹子ちゃんはお父さんの行為に傷ついて(になるかどうか分からないけど)、ただ殺すだけじゃなく、貝沼みたいに解剖しちゃうのね。だって薪さんが「ただ優しいだけ」の青年だったら、貝沼の気持ちが少年だけに向く理由がないものね。なんだかあの貝沼は、薪さんの優しさに狂ったんじゃなくて、元からホモだったみたいに見える(@@;

え、じゃあ、薪さんが絹子と対決するの? 絹子と対決(ではないが)していたのは青木のほうだったんだけどなあ。でも「おまえと貝沼」って絹子しかいなさそう・・・・・・。 絹子と拳銃をぶっ放す対決するのか。
うーん、剣心だなあ。

貝沼が薪さんに惚れなかったら得意の台詞は言わないのかな。素材が格好いい浮浪者の貝沼ががっしり格好いい薪さんに「あいしてる」とか言うと、どうも原作の内容とはかけ離れた「あいしてる」になってしまいそうで、それはそれで鳥肌ものではある。

青木は「新人」ではなさそうだし、もう家族が殺されちゃってるの!? あの口うるさいお母さんが殺されたの!? 爽やか青木が暗いしかめっ面で、法医学はともかく犯罪心理学なんてものに詳しいなんて。あの優しい心根の青木とは正反対の人間になっちゃいそうじゃない? 青木、かわいそうに。

とりあえず、鈴木だけが一服の清涼剤っぽい雰囲気をかもしているが、青木のしかめっ面と比較するともはや「どこが似ているんだ」という状態。

そしてとりあえず全員、髪型が・・・・・・。なんでそう、忙しくて床屋に行けなくて、とりあえずムースで固めてなでつけてみましたみたいなんだ? 何のために庁舎内に床屋があると思ってるんだ! 

ところで、「薪の過去」って何だろう? 鈴木にチューしたところを目撃されたとか? 子供の頃近所に住んでたとか? 



というわけで、どれくらい話がぐちゃぐちゃになっているかというのと、何をもって「対決」というのかというのが、映画の見所ですね!(多分)


私は、るろうさんは原作を読んでいないし、画面にスピード感があったので面白かったけど、きっと原作を読んでいない人は秘密の映画も面白かったと言うのでしょう。

原作付きって、結局、そういうものなのでしょう。
文学と違って漫画は絵があるから、なおさら。
おまけに、男心をそそるMRI捜査なんていうSF要素もあるし。

原作において、MRI捜査は手段であり目的ではない。しかし、映画においてはMRIで死者(と生きている人間も?)の見た物を可視化するという目的であって、物語は目的のための手段となるようだ。


というわけで、前売りを買うか、悩ましいんですけどね。どうしよう。テレビでやるまで待ってようかな。そもそも論として、どういう人があの映画を見に行くのだろうか? そっちが謎だ! 普通の人、行く???

~~~~~~~~~~~~~~~

お読みくださってありがとうございました。

トレイラーの雪子さん、怖いよーーー。
貝沼、ちっとも貝沼っぽくなくて、ただの悪い人みたいだよー。


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comment

目からウロコがボロボロボロボロ………

  1. 2016/05/05(木) 02:31:56 |
  2. URL |
  3. ゆけ
  4. [ 編集 ]
ほんとですね!
物語が手段だから解せないところがいっぱいあって、気持ち悪いんだ!!
です。
よかったです、理由がはっきりして。もう変な期待せずにすみます…。いえ、元々してたつもりはないんですけど、やっぱりどこか甘かったのだと…。

私は今回のトレーラーと追加情報で、一旦すっかり興味を失ってしまって。(だって映画は別物だというのであれば、そもそもそんな別物に興味はない…かもしれない…)
でも優しい人に励まされ、そのなんちゃって秘密を原作比較で楽しんでしまおうと思えるまでに復活(笑)。
そしてYさんの、手段だからですっかり救われました!じゃあ、しょうがない(笑)って。

いやー、応援してたんですけどね、映画。なにはともあれ、他人事ではなかったので。
MRIの改変さえなければ、ここまでドン引きしなかったような気も…。
いろいろツッコミどころ満載設定ですが、結局いつもそこに戻ってきてしまって。
監督の、体から脳を取り出さない理由とか、捜査員経由でその画を見る理由とか聞けば聞くほど原作の意図するところとはまったく逆のようにしか思えなかったので(笑)。
あのピカピカはMRIというよりタイムマシンです!(笑)

そしてそうなんです、あのタートル(苦笑)。薪さんみたいな首がスラーっと長い人ならともかく、ガッチリタイプの人が着たら、ただでさえ「見てるこっちが苦しい…」となるのに、その上にカッターシャツON…;;; 何か外せないなりの理由がないとデメリットでしかないので、予想外のアイデアを期待したいところです……あっまた期待してしまいました(汗)

もう原作の残っているところを探す方が難しくなって来ているのですが(裸の絹子が露口に抱きついてたりとかとか(@_@);; 絹子の情事の相手、露口??もうなんでもありだな!)、でも一番かわいそうなのは青木で……青木だからこその長所までおっしゃる通り取り上げられてしまい、原作でもこんなに青木をかわいそうだと思ったことはないんじゃないかと……。

と…湿っぽくなってしまいましたが(笑)、メロディですよね!!
またまたYさんに笑わかされてしまいました!(笑)
でもなんだか長くなっちゃって、今更ですが自粛します。失敗。でも全部!同意です!(笑)

あと、あまりに綺麗な締めっぷりに、あれ?これ最終回…?と戸惑ってしまいましたが、もう鈴木がごちそうさまで!!
本編でも充分思い合っていた2人に悩殺されましたが、ジェネシスで鈴木の懐にさらにヤラれ、もう今回、「鈴木!ふつつかものの剛ですが、どうぞよろしくお願いしますっ!!」と献上しそうになりました。
あ…薪さんがふつつかものなら、この世につつける人なんか存在しないですね……(汗) ←もはや意味不明

すみません……収拾がつかなくなってきたので出直します。次回も楽しみにしています。

ゆけさまへ

  1. 2016/06/04(土) 22:40:15 |
  2. URL |
  3. 第九の部下Y
  4. [ 編集 ]
ゆけさま~~~~っ

ま、また、放置している間に1ヶ月もたってしまってすみません。
近頃の週末は庭で全力作業をし、疲れが仕事に影響してちんたらだらだらしていたため、夜はぐーたらする生活をしておったのでございます。
すみませぬ~~~っ。


> ほんとですね!

え! 今回の記事のどこに突っ込みですか?


> 物語が手段だから解せないところがいっぱいあって、気持ち悪いんだ!!
> です。
> よかったです、理由がはっきりして。もう変な期待せずにすみます…。いえ、元々してたつもりはないんですけど、やっぱりどこか甘かったのだと…。

なになになに???

> 私は今回のトレーラーと追加情報で、一旦すっかり興味を失ってしまって。(だって映画は別物だというのであれば、そもそもそんな別物に興味はない…かもしれない…)

あ、映画のほうでしたか・・・・・・(@@;


> でも優しい人に励まされ、そのなんちゃって秘密を原作比較で楽しんでしまおうと思えるまでに復活(笑)。
> そしてYさんの、手段だからですっかり救われました!じゃあ、しょうがない(笑)って。

なんだか人助けができてよかったです(^^)
なにやら大袈裟な方向に?

>
> いやー、応援してたんですけどね、映画。なにはともあれ、他人事ではなかったので。
> MRIの改変さえなければ、ここまでドン引きしなかったような気も…。

MRIの改変といえば、あの死んだ人だけじゃなくて生きてる人も(誰? 青木?)繋がって、しかもなにやら苦痛を感じているようでしたが、あれは一体何なんでしょうかね。
私もぎょええと思っております。

> いろいろツッコミどころ満載設定ですが、結局いつもそこに戻ってきてしまって。

ええ、ええ、。私もさらに突っ込みたいです。
生きている動物も実験するには一応色々と制約があるんですが、生きている人間なんか苦痛を感じない実験でも色々と制約があるんですけど、職員が廃人になっちゃったらどーすんだ的な人体実験なんてするわけないというところがもはやサイエンスフィクションじゃなくてサイエンスファンタジーです。(どっちもSFだ!)

> 監督の、体から脳を取り出さない理由とか、捜査員経由でその画を見る理由とか聞けば聞くほど原作の意図するところとはまったく逆のようにしか思えなかったので(笑)。

あ、そんな説明がどこかにあったんですか? それで誰かが(青木か?)うがーってなってたんですね。「捜査員経由」ってなんですかい他人の記憶を・・・・・・。
サイエンスファンタジー・・・・・・はともかく、生きている人間は記憶を記憶するんだから、捜査員が捜査のたんびに犯人の記憶を取り込まされたのでは自分の経験した記憶と他人の経験した記憶が混在して、訳が分からない人生になってしまうんじゃないだろうかと、突然心配になりました。

だから青木はあんなしかめっ面になっちゃったんですね! うん、納得!!!

> あのピカピカはMRIというよりタイムマシンです!(笑)

ぎゃははは!!!
なんであんな、特撮の地球防衛隊本部みたいなのになっちゃったんでしょうね。
もっと地味にリアルにしてほしかったですううう(泣泣泣笑笑笑)

>
> そしてそうなんです、あのタートル(苦笑)。薪さんみたいな首がスラーっと長い人ならともかく、ガッチリタイプの人が着たら、ただでさえ「見てるこっちが苦しい…」となるのに、その上にカッターシャツON…;;; 何か外せないなりの理由がないとデメリットでしかないので、予想外のアイデアを期待したいところです……あっまた期待してしまいました(汗)

いやあ、あれは最初、光の加減か何かでああいう風に写ってしまったのかなと思ったらほんとに「中に」着てたというあのファッションは誰も思いつかない薪さんが世界で最初の人ですよ、ええ。
どういう理由で着込んでいるのか、いつ脱ぐのか、「予想外のアイデア」ってほんとに、超絶楽しみでございますね(棒読み)
正直、アレが一番期待度が高い件かもしれません。

>
> もう原作の残っているところを探す方が難しくなって来ているのですが(裸の絹子が露口に抱きついてたりとかとか(@_@);; 絹子の情事の相手、露口??もうなんでもありだな!)、でも一番かわいそうなのは青木で……青木だからこその長所までおっしゃる通り取り上げられてしまい、原作でもこんなに青木をかわいそうだと思ったことはないんじゃないかと……。

そうそう。青木が可哀相ですよね。薪さんも雪子さんも好きな、まっすぐで明るくて、だからこそ苦悩するというところが、のっけから暗い背景を背負っているなんて。
いえ、可哀相も可哀相なのですが、薪さんや雪子さん(ほか)との関係をどういうふうにするつもりなのかなと。
明るい青木でなければ、END GAMEまで続いてきた性格や人間関係が全部否定されているということですよね。なんなんだー。

やっぱり、MRIと登場人物の名前だけがあればよかったのかな、と思わざるを得ません。

>
> と…湿っぽくなってしまいましたが(笑)、メロディですよね!!
> またまたYさんに笑わかされてしまいました!(笑)
> でもなんだか長くなっちゃって、今更ですが自粛します。失敗。でも全部!同意です!(笑)

そうそう。主役はメロディです。
え? 全部同意? は、早まらないで!!

> あと、あまりに綺麗な締めっぷりに、あれ?これ最終回…?と戸惑ってしまいましたが、もう鈴木がごちそうさまで!!

はいはいはい! 今回の鈴木はたいそう美味でございましたね!


> 本編でも充分思い合っていた2人に悩殺されましたが、ジェネシスで鈴木の懐にさらにヤラれ、もう今回、「鈴木!ふつつかものの剛ですが、どうぞよろしくお願いしますっ!!」と献上しそうになりました。

いやまったく、鈴木を知れば知るほど、薪さんがただごとでないぶっ飛びぶりで、(やっぱり鈴木が死んでから独り立ちしたような)。
あ、わたくし、薪さんスキーですが、鈴木スキーですから。

> あ…薪さんがふつつかものなら、この世につつける人なんか存在しないですね……(汗) ←もはや意味不明

薪さんは、最近になって、鈴木モノが出るようになってからかなりボロを出している、ような、気がしますので、その感想は間違ってないと思います!断言!

>
> すみません……収拾がつかなくなってきたので出直します。次回も楽しみにしています。

毎度ありがとうございます。
めげずにおいでいただけると、とってもうれしいです。
ありがとうございました♪
 
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Author:第九の部下Y
部下Y(イプシロン)。清水玲子先生の「秘密-トップ・シークレット-」を愛するブログです。

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